ピッコマ大人気漫画、「病弱令嬢は執着皇太子に溺愛されてます」のあらすじを紹介します。
原作:「皇帝の一人娘」を手掛けたYUNSUL先生
作画:「公女様は未来を見通す」「「夫の言うとおりに愛人を作った」を手掛けたSUPERCOMIX STUDIO
韓国カカオウェブで大人気の転生恋愛ファンタジー。原作小説は現在397話で、連載中です。(2025年9月6日現在)
背景がダークサイド系の男性主人公が多いなかで、とても明るい男性主人公もので、おすすめです。
ここでは、あらすじとレビューを紹介します。
病弱令嬢は執着皇太子に溺愛されてます8話あらすじ
アレルリンの状態はかなり良くなった。メヘンがずっと付き添っていたのが効いたようだ。ただ、医師の見立てでは、体自体は弱っていっているそうだ。メヘンは自分の出来ることを為そうとして、目覚めたアレルリンの手を握りしめた。
その頃、皇宮。幼なじみの会。ペシオンはひどくつまらなさそうにしていた。アレルリンが欠席だからだ。また倒れたと聞いて、気になって仕方がない。大胆にも双子が近づき、はっきりと不機嫌な理由を尋ねた。会話の中で、行きたいならお見舞いにいくら行っても良い、と双子から答えが得られたペシオンは元気に立ち上がり、グリアムを連れてアレルリンのもとへ飛び出して行った。
アレルリンが自室の扉を開けると、そこにいたのは、無邪気に笑うペシオン。アレルリンには悪魔に見えた。どんどん迫りくるペシオン。アレルリンが元気になるまで面倒を見ると言い出した。それを聞いたアレルリンはペシオンとは合わないなと思った。勝手に好意と愛情を振りまき、気を引いたらいなくなるに違いない、と黒い気持ちが渦巻いた。
まだ子供だし、すぐに興味を失うに違いない。適当にあしらうことにアレルリンは決めた。ペシオンはアレルリンが微笑んだだけで、喜ぶのだった。
メヘンは、ハルベルン大公の守護騎士ジャレン・ベルグ・ミュビスクと通信していた。大公に連絡をとろうとしたのに不在で、メヘンはがっかりだった。ジャレンが伝言を伝えると言うので、メヘンは伝えるべき言葉を口にした。「殿下は天下のクズ親父です」と。
病弱令嬢は執着皇太子に溺愛されてます8話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

お母さんそうですね。お父さんは傭兵で、お母さんは子育てストレスです

陽気なので癒やされそうだ

お母さんの熱い言葉。おやすみなさい、私が言いたいことを叫んでくれてありがとうママ

大公のお父様が帰ってきたらどうなるのでしょうか

ペシオンは画面越しにも日差しそのもの

お父様はいつ現れますか!?

双子の話し言葉、とってもかわいいです

皇太子の補佐官というのも極端な職業です
わたしの感想◎そうだよね、皇太子はまだ子供だもんね。難しいね
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病弱令嬢は執着皇太子に溺愛されてますあらすじとレビューをまとめました。
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