転生した英雄はアカデミーの優等生 漫画(SMARTOON版)第40話あらすじとレビュー

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転生した英雄はアカデミーの優等生
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

ピッコマで連載中「転生した英雄はアカデミーの優等生」、韓国kakaoではノベルと漫画が連載中です。

ここでは、漫画のレビューを紹介します。ほかの話が見たい方は下をクリック。

韓国語からの翻訳の部分もあります。なので細かい間違いはご容赦ください。名前ですが、日本語名がわかる登場人物はなるべく日本語にしていますが、わからない場合は韓国語読みのままにしています。あとで修正が入るかもしれません。

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転生した英雄はアカデミーの優等生40話あらすじ

エイランの部屋でエイランとレオは英雄カイルの話をしていた。エイランは夢中でダルノスの戦いの話をし、普通の人は知らない英雄のことを知ってるレオに大変喜んでいた。レオがキラキラして見える。レオがカイルを研究するサークルを作るつもりと話すと、学校ですよね、とうつむくエイラン。エイランが言うには、セイルンには英雄になるため努力する人ばかりで英雄が好きなだけの自分に合わないそうだ。レオは、ルメルンの生徒たちが今ベルキアにたくさん来てるから話しに来てみては?、君の話を聞きたい人はたくさんいると思うよ、と言って部屋を出た。

そこには、ルーンがいて、こんなに孫が人と話したのは久しぶりだと、泣いて喜び、何かお礼をくれると言った。そして、エルサール家の金ピカの宝で溢れかえっている宝物庫に案内された。どれでも好きなものを選べ、と言う。レオは見渡して一つの宝石を選んだ。千年前の家主が入手した妖精の力が宿った宝石だ。それ以上何もないが、とルーンは言うが、レオはそれにしますと決めていた。宝石には妖精が見えて、それをルーンは妖精の彫刻だと言うが、レオは本物の妖精だと知っていた。

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宿屋に戻った。明日は、朝にフェアリーフォレストで個人訓練をして、午後は任務だ。

部屋で宝石を眺めるレオ。妖精王の盟約を使い宝石の中の妖精を起こした。光が溢れ中から出てきた妖精は、お父さんが封印を解いてくれたと思っていた。目の前に人間がいるのを見ると、不遜な態度を取った妖精は、妖精王シロドの息子で後継者キルアンだと名のった。すかさずレオは妖精にデコピンした。何を言い返してきてもデコピンで黙らせた。目の前の人間が、父が契約したものなど、不服そうだったが、デコピンの手振りをしたら、人間の契約するのも良いかもな、とおとなしくなった。六つの翼を押収して封印されていたところを見るとこの王子も大概だったようだ。フェアリーランドに戻るには6つの翼を探さないといけないという。一発デコピンをくれてやった。

翌日、吹雪の森の前に立つ生徒たち。へたり込むチェルシーに手を差し伸べるレオ。訓練しないとね?

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転生した英雄はアカデミーの優等生40話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

訓練….やらなきゃいけないでしょう?(せっかち)

そんな表情で殺伐としたセリフを言うな

キルアン、レオに転がされると思うと、考えるだけで面白い

地獄に来たのを歓迎…やる、諸君、そして妖精の王子よ….このヒヒヒヒ…..

シロド、自分の息子でカボチャ石を作ったの?

翼を隠して帰れないようにしたい。

あ、キルアン。笑えるキャラクターが一つ出たね

わたしの感想◎エイランはエルフの国の人だけどルメルンに来るのかな

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第39話

第41話

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