※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで大人気漫画「イレストーン家の呪いを解け」のあらすじと韓国原作漫画のレビューを紹介します。ちょっとホラー見もあるファンタジー作品です。ぜひおすすめです。
韓国での題名を直訳すると「イレストーン邸の100の呪い」です。呪いは100個あるのかな?そのへんも楽しみですね
文:nono先生「もう新しい家族を探そうと思います」、「九尾の狐の正しい育て方」
作画:JUNIMON先生
原作:Tinta先生
各話一覧表は以下のリンクから
イレストーン家の呪いを解け!14話あらすじ
宝石探しはどうなってるか聞くと、レンは、そっちは進めている、今日は返事をしにきたと言った。シモーネの部下になると決めたそうだ。まぁ魔王が復活するまでには返せばいいかなとシモーネは、よろしくお願いしますといった。レンは、父王の呪いを解く為そばで信頼を築く必要があると考えていた。
改めてレンに正体を聞かれ、シモーネは髪の色と目の色を元に戻し、ネクロマンサーであることを告白した。ルーアン帝国にまだネクロマンサーが生き残っていたとは!レンは驚く。イレストーン大公とは雇用関係で、呪い解く代わりに成人するまで面倒を見てもらう約束だと言うことも話した。
そして、シモーネは、赤い宝石探しに難航しているレンに1週間以内に探すよう告げた。その間シモーネは別の呪いを解くというと、レンは帰っていった。
アンナがなぜレンが来たのか尋ねてきた。
返事をしてはならない、と掟の言葉が浮かぶが、そろそろ相手をするか、とシモーネはクルッと振り向き、あんた誰?、と相手を見据えた。アンナは、あともう少しで食べられたのに!と目を見開き、口は裂け、体から毛が生えて、リボンのような紐をシモーネに巻きつけてきた。そして、シモーネの手に噛みついた。離しなさい!叫ぶシモーネ。メイドと剣士が駆け込んできた。痛いでしょっ!アンナの頭を押さえつけ力を放つ。
痛い痛い痛い
アンナだった妖怪は、よろよろ歩いてたかと思うと急に走って逃げた。すでに大きなネズミだ。逃げちゃう、捕まえて!
イレストーン家の呪いを解け!14話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

お姉さん…消毒…

ネズミが大きすぎる

怪現象だけがあるんじゃなくて魔王も復活するなんて、ここの世界観がきついね…

髪の毛の色が変わった時に気づきました。私はシモーネを愛しているんです。

偽物のアンナ、前に出た絵で影もネズミの形だったのに本当にネズミでしたね…生きているかな…

あ…鳥肌…!!

わぁ、本当にネズミだとは知らなかった

本当にどうしたの…魔王復活の世界観だから呪いが蔓延するのかと思ったけど、大公家が何か聖女や聖子が生まれる家でもあるの? だから呪いがあんなに多いの…? 気になる。
わたしの感想◎王様も呪われててこの国は呪いだらけですね。
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15話
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