※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで連載中「転生した英雄はアカデミーの優等生」、韓国kakaoではノベルと漫画が連載中です。
ここでは、漫画のレビューを紹介します。ほかの話が見たい方は下をクリック。
韓国語からの翻訳の部分もあります。なので細かい間違いはご容赦ください。名前ですが、日本語名がわかる登場人物はなるべく日本語にしていますが、わからない場合は韓国語読みのままにしています。あとで修正が入るかもしれません。
転生した英雄はアカデミーの優等生46話あらすじ
森に入ったレオと、エイランとルニア、彼らの前にアンデッドが現れた。上級アンデッドスケルトンナイトだ。ルニアの強力な炎魔法で、焼き払う。ルニアの後からアンデッドが襲いかかってきたのをエイランがベルギアのアムニスの鎧の魔法で防いだ。そして剣でなぎ払う。
さて、エイランはまた2人に、なんでこんな時間に?と聞くと、そんな関係じゃないわよとルニア。私に構わなくてもいいんじゃない!とルニアが言うといらんはあなたには最高であって欲しいのですと目を輝かせる。
1年生の決闘評価の時、エイランと戦ったルニアは、彼女こそ私のライバルと相手を認め、全力の魔法を放ったのだ。その時のエイランのの驚いた表情をルニアは今やっと理解した。それでエイランは、ルニアに嫌われていると思い、学校に来れなくなったのだ。ルニアは改めて言う。あなたは私の友達だから学校に来て欲しい。
森の奥奥深く。ラウタ先輩とデスナイトカルゴールが話していた。後をつけられたようだなと言われたラウタは、それはお前ら騎士団が解決することだろうと答えた。小僧、偉大な司令王の騎士団に命令するか、凄ごむカルゴールだがラウタは指輪を示し、その司令王が俺を選んだんだ、召喚陣さえ完成すれば、おまえらタルタロスの仕事も終わりだ、と言いその場を立ち去った。
一方、森の奥に進むレオたち、だんだん寒さが増してきた。レオは異変を察知し、少し準備をしようとフィオラとキルアンを呼び出した。フィオラを見て、ときめくルニア。
さらに奥に進み現れたアンデッドを倒しながら進む3人。ルニアは、近くにネクロマンサーはいるのかと思ったが、レオは、ここにはネクロマンサーはいないと言った。それをうけて、キリアンが、これは死者の呪いだと言う。エイランが、死者の呪いとはアンデッドを召喚しながら、この一帯を死の地にしてしまう呪いのことです、とうつむくと、そしてそれをかけたのは、タルタロスの軍団長、司令王ヘルカイザーだとレオが答えた。
すぐ教授に言わなきゃというルニアだったが、そこにデスナイトが現れた。死の地に来たことを歓迎する英雄候補生!と向かってきた。
転生した英雄はアカデミーの優等生46話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

うん、お前ら逃げられない

そう…5000年間待ってくれてありがとう。逃げようとするな。

ルニアが恥ずかしがって顔を赤らめる姿がどうしてこんなに可愛くて愛おしいのか

一番大人しく見えた子が盾を持って前方に出るタンカーだったなんて本当にかっこよかった

氷のような鎧を着て重く防いでいるのに反転!魅力狂ってる

あなたは必ず自滅する
私の感想◎エイランも強かったですね。でもまた、こんな三人で強敵に!
コメント