悪しき侍女たち 漫画第53話あらすじと原作韓国マンガレビューまとめ

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悪しき侍女たち
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

ピッコマで連載が始まった漫画「悪しき侍女たち」漫画のあらすじと韓国で連載されているkakaoWebtoonから原作漫画のレビューをまとめました。

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人物相関図

悪しき侍女たち相関図2

悪しき侍女たち 登場人物

現在確認している人物たちです。随時追加していきます。

ユリア•アルテ 主人公。孤児院出身だが、マジョラム家に支援されブリューワー•アカデミーに通っている。成績はトップだがクリスティーンに1位を譲っていた。

レウィシア•オルテガ 第2王子。皇帝の妾の子。そのためマジョラム侯爵に虐げられていた。マジョラムを嫌っている。

バシリー•マジョラム マジョラム侯爵の長男

クリスティーン•マジョラム マジョラム侯爵の娘。ユリアと同じアカデミーに通っていた。

カールス•ランケア 大帝国バイカン皇帝陛下の第2騎士、かつ、リヴァイアサン騎士団団長。無血の提督の異名を持つ。

バーバスロフ カールスの部下

デネブラ皇妃 カールスを襲撃していると思われるバイカン皇帝妃

マクスウェル オルテガ首都の質屋。影の情報屋でカールスの旧知

ココ 本名コーデリア・ヒンチ。その異名は「悪魔の侍女」。ヒンチ伯爵の一人娘にして第2王子レウィシア殿下の唯一の侍女。

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悪しき侍女たち53話あらすじ

お茶会当日。侍女の正装をして訪れた三人に、シャトリーン王女は三人とも自分の侍女にならないかと声をかけた。王になれなかった王族は貴族となる。シャトリーン王女が王となったら、レウィシアに出ていってもらい、侍女は解雇となるため、三人ともその時には王女の侍女になれば良いと。黙って聞くココの様子は普通ではなかった。

シャトリーン王女が着替えにアレクサを連れていき、ユリアと二人きりになったココは怒りをあらわにした。自分が侍女になったらティータイムのたびに茶葉の代わりにわかめを入れようかしらというほどだった。ユリアはココの手を握り、話は合わせるだけで気持ちは楽にしましょうと声をかけた。

二人でアレクサを見に行くと、アレクサはピンクとホワイトとレースとリボンで飾らりたてられていた。誰が見ても、ちょっと合っていなかった。王女も苦笑い。アレクサには武器が似合うと話した。

シャトリーン王女はユリアにもココにも贈り物をしたがった。宝石も爵位も断るユリア。ただ、王女は王になるのは自分だから覚えておいてねと言った。王子宮に戻ってからもココはそのことが気になった。ユリアを守るためにはユリアは王女宮にいたほうがいいかもしれないと。

レウィシア殿下は、ユリアは自分が守るよ、とアレクサとココに宣言した。その頃、散歩に出かけたユリアはブライス伯爵に遭遇する。

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悪しき侍女たち53話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

あいつは暇か

運命は凍死する・・・運命!!

脂っこい〜消えろ〜〜

ふふふ。今日、アレクサ大笑いさせてくれるね

わたしの感想◎アレクサのドレス姿!そのまま黙って座っていたら、とっても美人で似合ってみえるかも。でもすごくかっこいい騎士服姿が見慣れちゃってるからね

まとめ

悪しき侍女たち あらすじとレビューをまとめました。

第52話

第54話

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