死んだのは私なのに勇者様の様子がおかしい 第79話 あらすじとレビュー

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死んだのは私なのに勇者様の様子がおかしい
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

『暴君皇帝の初恋』のCHIWA先生、『ちびっ子リスは頑張り屋さん』のhumpback whale先生、そしてpaldangdam先生によるロマンスファンタジー。素直で美しい心をもった主人公と彼女を見守る勇者とその仲間たちの冒険のその後の物語が描かれています。漫画アプリーピッコマで連載中、ぜひおすすめです。

韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されていて、小説は外伝まで完結しています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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死んだのは私なのに勇者様の様子がおかしい79話あらすじ

怪しい黒髪の少年の邪気に気付き、王女以下兵士たちが正体を尋ねる。少年は自分を闇の王だと名乗り、クンテルンの意思を継いで人間の滅亡を望むと言い出した。そして人間たちが死ななければならない理由は、アレンヌが「約束」を破ったからだと。

彼の意識内で目を瞑っていたリンテウムが反応する。お母さんに断られたという理由で、自分を人質に世の中を苦しめるつもりか?その瞬間、テベロンに向かって光る緑色の矢が放たれた。アレンヌによる攻撃だった。アレンヌの傍らには彼女を守るエルキナス、仲間たちもいた。

テベロンがクンテルンの力も勇者の力もアレンヌの力も感じられるこの完璧な体を返すつもりはないと宣言する。その直後、リントがテベロンに話しかける。母のことを愛しているのか?と。無意識下で自我を出し発言するリントに動揺するテベロン。リントが友達だからアレンヌはもういらないとごまかそうとするが、リントは騙されない。再びリントを眠らそうとするテベロンだったが、リントの力は強大だった。

本気で覚醒したリントにとってテベロンは手のひらの上で騒いでいる小物でしかなかった。リントが自らの体からテベロンを追い出す。体から出た黒い物体は怪しげな黒虎の姿となったが、リントが光の力で拘束しようとする。しかし、リントの力もどうやら限界のようだ。エルキナスとアレンヌがそれに気付き、リントを確保する。アレンヌが抱きしめたリントは気絶してしまった。

黒虎に正面から挑むのは勇者エルキナスだ。

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死んだのは私なのに勇者様の様子がおかしい79話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

友達のお母さんに執着しすぎだ!

お友達がお父さんに立候補ですか?

おおおおおお!奇特だ!よく一人でやった!

本当に真っ直ぐな少年だね

テベロンの本体はトラだったのか

リント、大活躍です

わたしの感想◎リントがよく頑張った!エルキナスの活躍も見たいけど、仲間たちの活躍シーンもあるといいな

まとめ

死んだのは私なのに勇者様の様子がおかしい あらすじとレビューをまとめました。

第78話

第80話

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