転生した英雄はアカデミーの優等生 漫画(SMARTOON版)第78話あらすじとレビュー

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転生した英雄はアカデミーの優等生
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

ピッコマで連載中「転生した英雄はアカデミーの優等生」、韓国kakaoではノベルと漫画が連載中です。

ここでは、漫画のレビューを紹介します。ほかの話が見たい方は下をクリック。

韓国語からの翻訳の部分もあります。なので細かい間違いはご容赦ください。名前ですが、日本語名がわかる登場人物はなるべく日本語にしていますが、わからない場合は韓国語読みのままにしています。あとで修正が入るかもしれません。

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転生した英雄はアカデミーの優等生78話あらすじ

英雄ダンジョンが開かれ、レオ、エレナ、ハディン、ルニアの4人はその中へ吸い込まれていった。行き着いた先はエルフの都市バルハールンの世界。レオは歴史上の実在人物に憑依する「憑依型」の英雄世界だと気づく。彼が乗り移ったのはルナの魔法教師アーキント・ルベシャだった。

廊下で本を抱えたエルフの女性にぶつかられ、へたり込む彼女を見てレオは思わず「ルナ」とつぶやく。慌てて謝り、授業をサボったのは魔法の勉強のためだと弁解するルナに、レオは彼女を咎めず、お前のその態度は今さら始まったことでもないし、と受け流す。持っていた魔導書を部屋に運んでやり、腰掛けようとして転げるルナを見つめながら、レオはもう少し一緒にいたい気持ちを振り切り、他の三人を探すため部屋を出る。

やがて教師に呼び出され、遅刻を咎められながら教室へ。生徒たちは、自分たちは皆エルフ王の候補、家門と種族の誇りを持ってこの場にいるのだ、と口々に抗議し、先生の交代を求めて騒ぎ立てる。中でもヒルキアン・べスロン――のちに同族を裏切りバルハールンを差し出す人物――がアーキントに対し、誇り高きバルハールンの教師として資質が不足していると言い、そして、種族の恥と言えるルナ・ルビナンスをかばっているとルナを侮辱する発言をした。

これに生徒の一人ゼラが、どの口がよくも種族の恥などとほざくのだ、お前はあの人がどんな人なのか知りもせずに!と食ってかかり、ヒルキアンは、その未熟な女とどんな関係だ、ゼラ?、と言い返した。周囲がざわつく中、ヒルキアンは、今すぐ貴様を叩きのめしたいが、校則上、先生の許可なしに生徒間の決闘はできないから、と怒りを抑える。その様子から、レオはゼラがセイルンの生徒だと気づく。彼らに対しレオは、、、

詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!

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転生した英雄はアカデミーの優等生78話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

演出がいいのは今さら言うまでもないんだけど、毎回新しく出てくるキャラクターが全員魅力的なのはどういうこと? 本当に作家さんを長く応援したいです。めちゃくちゃ面白いです。

ついにルナの世界が始まったね。 見てるとアーロンが童話の雰囲気なら、ルナはルーン文字のコンセプトを採用したっていうのが本当だったわ。何より分量が200ページってマジ…?

嘘だろ、もう終わっちゃったよ。200ページもあるのになんで短く感じるんだろう?

ルナはめちゃくちゃ可愛いし、最後のコマは誰ですか。早く来週を。

マジでこの作品の作画も演出もヤバすぎる… 一つだけ問題なのは、毎日、毎時間、毎秒連載してくれないこと? 理解できない…

じゃあお前ら二人は勝手に戦って、残りは席に座って本を開け、先に進むぞ

200ページ本当に最高だし、絵柄も幻想的ですごく良い…

500ウォンさえ払えば美しい絵柄のウェブトゥーンがタダ同然で読めるんですって?と見始めたらここまで来ちゃったよ。これからも色んなことが起きるんだろうな、ワクワク。

つまりルナはあんなに可愛い見た目なのに性格が良くないっていうのが、ちょっと想像がつかないんだけど?

神が外部訪問者を認識したんですかね? 単に時間の中の登場人物ではないみたいですね。

面白いです。応援しています。

塔の表現がマジですごいわ。

思っていたよりかなり難しい…むしろいいな。

一応先生だから勝手に動くわけにはいかないな…

あいつは今も生意気で傲慢だけど、どういう経緯で虐殺者になったんだろう…

演出がだんだん派手になって、今ではやりすぎだ。 少し自重してほしい…。

アーキント先生、思ったよりすごくサブキャラ属性(サブ男の雰囲気)が強いんだけど?優しくて親切で……気に入った。

私の感想◎ルナの世界ですね。ハディンの強さをレオは認めているのですね。

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各話一覧表

第77話

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