※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで連載が始まった漫画「悪しき侍女たち」漫画のあらすじと韓国で連載されているkakaoWebtoonから原作漫画のレビューをまとめました。
人物相関図

悪しき侍女たち 登場人物
現在確認している人物たちです。随時追加していきます。
ユリア•アルテ 主人公。孤児院出身だが、マジョラム家に支援されブリューワー•アカデミーに通っている。成績はトップだがクリスティーンに1位を譲っていた。
レウィシア•オルテガ 第2王子。皇帝の妾の子。そのためマジョラム侯爵に虐げられていた。マジョラムを嫌っている。
バシリー•マジョラム マジョラム侯爵の長男
クリスティーン•マジョラム マジョラム侯爵の娘。ユリアと同じアカデミーに通っていた。
カールス•ランケア 大帝国バイカン皇帝陛下の第2騎士、かつ、リヴァイアサン騎士団団長。無血の提督の異名を持つ。
バーバスロフ カールスの部下
デネブラ皇妃 カールスを襲撃していると思われるバイカン皇帝妃
マクスウェル オルテガ首都の質屋。影の情報屋でカールスの旧知
ココ 本名コーデリア・ヒンチ。その異名は「悪魔の侍女」。ヒンチ伯爵の一人娘にして第2王子レウィシア殿下の唯一の侍女。
悪しき侍女たち52話あらすじ
ブライス伯爵は王宮で過ごしながら、オルテガ王国で起こっている後継者争いを興味深く見つめていた。レウィシア殿下の美貌、殿下の配下の三人の侍女たちが有名だと聞き、特に庶民出身のユリア・アルテに注視する。
レウィシアとユリアが宮内を歩いていると、ブライス伯爵に呼び止められる。ユリアを先に戻らせるレウィシア。ブライス伯爵はユリアの外見を見て、レウィシア殿下に挑発的に話しかける。レウィシアはユリアに言われていたこともあり、挑発には乗らなかった。握手を交わし、なんとか無難に終わらせる。
シャトリーンの宮から招待状を持って侍女がやってきた。優しそうなアレクサ、不機嫌そうなココに囲まれ、怯えながらも侍女はユリアに直接渡すように言われたと話す。ユリアが受け取ってみると、ティータイムの招待状だった。招待状は三枚入っていたので、侍女三人で参加することに決めた。
悪しき侍女たち52話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

心強いね

伯爵のやつめ

侍女たちがみんな一緒にいらっしゃるから雰囲気がすごくいい

今日のユリア、本当にきれいだね

ココが怖いのはそうだね・・・
わたしの感想◎ブライス伯爵に目をつけられて嫌だなあ
まとめ
悪しき侍女たち あらすじとレビューをまとめました。
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