※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで大人気漫画「イレストーン家の呪いを解け」のあらすじと韓国原作漫画のレビューを紹介します。ちょっとホラー見もあるファンタジー作品です。ぜひおすすめです。
韓国での題名を直訳すると「イレストーン邸の100の呪い」です。呪いは100個あるのかな?そのへんも楽しみですね
文:nono先生「もう新しい家族を探そうと思います」、「九尾の狐の正しい育て方」
作画:JUNIMON先生
原作:Tinta先生
各話一覧表は以下のリンクから
イレストーン家の呪いを解け!11話あらすじ
パアッと明るい顔のレンが頬を赤らめにこやかに挨拶している。シモーネさん前回の仕事以来ですね。シモーネは、嫌そうな顔をしながら、何でいるんだ?赤い木の件が終わったら、原作通りアーベルと冒険に行くんじゃ?と考えていた。レンは大公から依頼を受けたという。仕方なく一緒に大公の部屋に向かう。どうせ私も呼ばれるからと。
シモーネは、レンに依頼するのは、宝石探しだと説明する。ただの物探しではなく、「聖女の欲望」という宝石だ。崖の下に海がある村から崖下に投げられたと言われている。その村は捨てられてた老人たちが住む村ということしかわかっていない。そこで、海で赤い宝石を見たことがあるか聞いて下さい、とシモーネは言った。
レンは、まず村から探すしか無い、海を漁ることも考えておかないとと言った。部屋を出たレンはシモーネに、自分も「聖女の欲望」に惑わされることがあるか?と心配したが、今はまだレンさんはマナの依存度が低いので大丈夫とシモーネは答えた。レンは、探索にシモーネも一緒に来てほしいと言った。宝石に詳しいシモーネさんならその気を感じられるのでは?と。行きたくないから、わざわざ冒険者に頼んだのに。別の魔法師を手配するというと、それは、俺が嫌だとレン。シモーネさんと一緒にいたいから、などと、またにこやかに言い出した。シモーネは、出かけるからもう帰るようにレンに言うとそれにも着いてくるという。そんなに私についてきたいならと、レンを部下としてそばにいてもいいと言った。流石に皇太子として予想外でしょう。レンは考えさせてといって帰っていった。そろそろアンナと出かけようとアンナを探すが、今日は姿を見ていない。
掟の書88番目
消えた使用人を探してはならない
イレストーン家の呪いを解け!11話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

オーマイゴッド..!!!アンナダメ!

指針書を全部暗記しないといけないのね?

少なくとも海までは探してみる価値があるなんて

指針が一つずつ出るたびに鳥肌が立つ

アンナを探さない方がいい…だろうけど…..?
私の感想◎宝石探しは結構な冒険になりそうと思っていたら、アンナが大変なことに!
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