※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで大人気漫画「イレストーン家の呪いを解け」のあらすじと韓国原作漫画のレビューを紹介します。ちょっとホラー見もあるファンタジー作品です。ぜひおすすめです。
韓国での題名を直訳すると「イレストーン邸の100の呪い」です。呪いは100個あるのかな?そのへんも楽しみですね
文:nono先生「もう新しい家族を探そうと思います」、「九尾の狐の正しい育て方」
作画:JUNIMON先生
原作:Tinta先生
各話一覧表は以下のリンクから
イレストーン家の呪いを解け!19話あらすじ
シモーネが部屋に戻ってくると、まだ、メイドのケイリーとアンナがいた。ケイリーが恥ずかしがりながらもお守りのお礼を言ってきた。その時ベッドのサイドテーブルにおいてあったお守りに気付いたアンナがこれはなんですかと言いながら手に取ろうとした。触ってはいけないと止めるシモーネ。それは、退魔用のお守りだった。普通の人が触るとマナに飲み込まれてしまう。他の使用人にも言っておくようにとシモーネが言うとアンナは震え上がった。そんなものを置いとかないで!と叫ぶケイリー。シモーネは疲れたと言ってベッドに倒れ込んだ。
目をつぶろうとすると、ドンドン!と天井を揺らすほどの大きな音が鳴り響く。全く、静かな日が1日とも無いなんて!シモーネはお守りを抱えて羊を数えた。
ドアがそっと開いて、あれ、いない、と誰かが呟いた。
翌朝、メイドたちがざわついている。聞いてみると夜に聞こえたドンドンという音についてだった。また、コックは明け方に女性の声も聞こえたと言っていたそうだ。シモーネは自分も聞いた声を思い出していた。
シモーネは庭で掟の書を読んで、ドンドンという音や女性の声についての掟を調べたがなにも見つからなかった。アンナに聞いてもメイドたちもそれらについてなにも知らないという。大公に聞きに行こうとすると、今来客中だという。レンが帰って来ていたのだ。
イレストーン家の呪いを解け!19話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

だめだ、幽霊よ、戻ってくれ。ここには既に100以上の呪いがあり、席がない。

男性にくっついていたものが追いかけてきたようです。目に止まってしまいましたね、シモーネ。

前回のエピソードの最後に効果音が間違って入ったのかと思ったのですが、盛り上げかたが素晴らしいですね。

いや、呪いでも、ヒロインが作ったんですよね。笑。黒い紙に絵が描かれているものを見つけたら、絶対に触らないでください。

シモーネ、アンナ、ケイリー、全部好きです。狂いそうです、作家様。今日も衣装が美しいです。

逆さまに頭でドンドンと叩いている幽霊ですね

ドンドン、ないね、ドンドン、ここにもないね。怖くて机の下に隠れたらドンドン、ドリュッ、ここもあるね、肘の幽霊だだだだ

まさか、あのおじさんの肩に掛かっていた幽霊なのでしょうか?

百個でも解決しようとすると忙しいのに…プラスまでになったら、どうやって笑っちゃうの?

頭で回っている子で、視界が人間の足しか見えないので、ないと言っているようです。

頭でドンドンと走り回る、呪いが101通りになったね
わたしの感想◎新たな呪いですね。でも本に書いてないのは不思議ですね。
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18話
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