残された余命を楽しんだだけなのに 漫画47話あらすじ&韓国原作漫画レビュー、感想

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残された余命を楽しんだだけなのに
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

作画DARAK、原作Dana、ピッコマで連載中の「残された余命を楽しんだだけなのに」韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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残された余命を楽しんだだけなのに47話あらすじ

記者のユリがイザベルとビアトン卿による巨人退治の様子を録画していた。笑顔で特大氷結魔法を発動するイザベルの様子が映されていた。イザベルが倒れ、巨人が迫りくる。ユリもなんとかしなければ、と思ったその時、ラビナ大公が現れた。

ユリは自分の仕事をやり抜くため、録画を続けた。ラビナ大公はイザベルを守る気満々でいたラーちゃんを壁に叩きつけてどかし、巨人に向かって剣を突き刺すと、巨人の巨体はガラガラと崩壊した。

ラビナ大公はイザベルの魔法による氷を食べ、想像力だけで味を具現化させるイザベルの魔法を称賛するビアトン卿に同意した。そうしているとイザベルが目覚めた。ラビナ大公にお礼を言う。・・・が、気絶しているラーちゃんに驚き、駆け寄り、もう二度とラーちゃんを殴らないでくださいとラビナ大公に願った。

ラビナ大公はビアトン卿に声をかけ、巨人を調べ始めた。ビアトン卿はビルヘルムの匂いがする、と断言した。

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残された余命を楽しんだだけなのに47話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

なんでまたビルヘル野郎なんだ〜〜〜

ふう〜ラーちゃんの正体が明らかにならなくて良かった。うちのおばさんはどうやらツンデレですね?すでに皇女の魅力にハマっているのでしょう

ラーちゃんが壮大に守ろうとしたのに、壮大に殴られて気絶したよ

恐ろしくかっこよかったラーちゃん。

ラーちゃん、一発で飛んでいったけど、イザベルがしっかり抱きしめてくれて良かったね

眠っているイザベルもかわいい

ラーちゃんの正体は小説の中に登場していなかったのかな?

わたしの感想◎いよいよラーちゃんの真骨頂かと思いきや、まだちっちゃいから強くないのかな?

まとめ

残された余命を楽しんだだけなのに あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました

46話

48話

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