残された余命を楽しんだだけなのに 漫画57話あらすじ&韓国原作漫画レビュー、感想

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残された余命を楽しんだだけなのに
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

作画DARAK、原作Dana、ピッコマで連載中の「残された余命を楽しんだだけなのに」韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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残された余命を楽しんだだけなのに57話あらすじ

ラヘラ王からの感謝の訪問について話す皇帝とビアトン卿。引き続きウィルヘルムを追跡することを怠らないように皇帝は指示を出した。ビアトン卿は母親であるベックサ卿に会いに行き、助言を求めるつもりだと答えた。また、ナルビダルの烙印についても同様に。皇帝はそれを聞いて、ラーちゃんも共に連れて行くようにと提案した。

その頃。眠るイザベル。ラーちゃんがイザベルを訪ね、イザベルはラーちゃんを抱きしめて眠った。

一方、工房にて、月の光が照らす中、再びプロポーズ石からダイヤモンドが溢れ出た。

イザベルは兄ミカエルと共に馬車でジルデル王国に到着した。軍事力は決して強くないが、帝国騎士団のベースキャンプが駐屯していることで、貿易の中心地となった国だ。第2皇子カマン兄が派遣されている場所でもある。会うのは選択式以来だった。

今回、ビアトン卿とは別行動だ。ビアトン卿は実母に会いに、嫌がるラーちゃんを連れて行ってしまった。実母は不思議な動物をたくさん知っているので何かわかるかもしれないと。

ラヘラ王が入国手続きを終えて戻って来ると、ジルデル王に会うのは少し先になるだろうと告げた。王が地方遠征中に移動ゲートの破損という問題が発生し、陸路をつかって帰還するために、5日はかかるだろうとのことだった。

5日も時間があると聞いて、じゃあカマンに会いに行く!とベースキャンプへ向かおうとするミカエルをイザベルは賢明に止めた。そこへ、レイナ・ロスイルドが現れる。ロスイルドがジルデル王国に新しい事業提案をしに来たと自慢げに話すレイナだった。

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残された余命を楽しんだだけなのに57話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

ラーちゃんはイザベルと一緒にいたいんだけど、正体が明らかになるね

赤毛の女の子は見たくない・・・

ダイヤモンドが出てくるには理由があるのかな?

あらまあ・・・あの子は本当に嫌なやつだね

え〜、最後の瞬間に目を放ってしまった

赤毛の話だけ見てスクロールしちゃったのに、血圧が急に上がってしまったよ

わたしの感想◎イザベルは回帰者だけど、レイナはあの年で家門の事業に参加してるのすごい気がする

まとめ

残された余命を楽しんだだけなのに あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました

56話

58話

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