※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで連載中「転生した英雄はアカデミーの優等生」、韓国kakaoではノベルと漫画が連載中です。
ここでは、漫画のレビューを紹介します。ほかの話が見たい方は下をクリック。
韓国語からの翻訳の部分もあります。なので細かい間違いはご容赦ください。名前ですが、日本語名がわかる登場人物はなるべく日本語にしていますが、わからない場合は韓国語読みのままにしています。あとで修正が入るかもしれません。
転生した英雄はアカデミーの優等生34話あらすじ
皆が見守る中、レオは一人チュバルンと戦っていた。クロエは黒魔術の魔法陣を展開していた。目つきが変わり、ぶっ殺す!薄汚い魔族め!なんて言っている。クロエが魔法を放った。消えない炎の魔法だ。レオはクロエに魔法を解くよう叫ぶが耳に届いていなかった。素早くクロエが手に持つ本をはたき落とす。消えない炎はクロエの固有魔法ではなくエレボスの炎だった。レオはそれは黒魔法であることをクロエに告げた。英雄になる資格がない!と嘆くクロエに、過去の先輩たちはチェバルンと最後まで戦った、ルメルンの教えはなんだ!と元気づける。クロエのおかげで敵の無効の呪いは消えている。
クロエが純粋な魔法をルーン語で唱える。なんて心地よい響きだ。昔の仲間を思い出す。
敵の攻撃でレオは吹き飛ばされたが、クロエが固有魔法を完成させていた。
固有魔法氷の世界
転生した英雄はアカデミーの優等生34話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

レオとクロエ、二人でクリアして出てくるのか

クロエ、レオ、たちが本当にカッコいい

魔導書の魔法を使っても回復できるなんて。召喚士は死んだのに
私の感想◎先輩たちは昔の人なんだよね。なんか辛いけど勇気をもらえたね。
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