※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで連載中「転生した英雄はアカデミーの優等生」、韓国kakaoではノベルと漫画が連載中です。
ここでは、漫画のレビューを紹介します。ほかの話が見たい方は下をクリック。
韓国語からの翻訳の部分もあります。なので細かい間違いはご容赦ください。名前ですが、日本語名がわかる登場人物はなるべく日本語にしていますが、わからない場合は韓国語読みのままにしています。あとで修正が入るかもしれません。
転生した英雄はアカデミーの優等生54話あらすじ
エレナ・ゼルオン18歳。学園でも有名な3年生の代表で魔法は魔法学科全体で2位の実力を持ち女王の別名で呼ばれている。彼女を知らないレオにカールたちは呆れていた。さて、どうやって近づくか、レオは思案していた。
レオたちは召喚学科の授業で幻獣の島に来ていた。生徒たちは集まっているのに五年生のウルタが遅れてきた。ウルタはペガサスの盟約者で生徒たちは彼の授業を楽しみにしていた。見ると、網をたくさん持っている。ユラ教授と生徒たちが驚いていると、この島にいるという噂の妖精を取るためだそうだ。対抗戦で忙しいのにと激怒するユラ教授。
君たちも妖精に会いたいだろう!とラウタは一年生に向かって声をかける。しかし、彼の特訓は、ただ妖精探しをするだけではなかった。
召喚術に必要なのは愛だ!全ての召喚獣を愛するのだ。教授の解説によると、契約してない召喚獣とも親和力を高めることだそうだ。
これから3日、この島に泊まりだ。その間召喚術の使用は禁止だ。オーラ、魔法も使わずに、自分の力だけで生き抜くことがこの授業だ。ユラ教授はウルタの提案した特訓をやることにした。
幻獣の島には、野生の幻獣と精霊が住んでいる。信じられない様子の生徒たちに、ユラは召喚士とは、自然の力を使い順応する反面、支配もしているのだ。3日後に会おう、と言って立ち去った。
生徒たちは各々、木の実を取ったり、滝に打たれたり、活動していた。
妖精がいたぞ!と叫ぶ声が聞こえたので行ってみると、生徒が植物型の幻獣に喰われていた。木の上にキルアンが笑っている。これはお仕置きものだな。
次は誰を釣ってやるかなーなどと飛び回っているキルアンを網で捉えるレオ。イタズラさせるために自由にしたんじゃないぞと叱ると、キルアンはこの島の異変を調べていたという。島の幻獣たちが凶暴化しているようだ。フィリナが気付かないはずがないとレオは言ったがキルアンが来た時はすでにいなかったらしい。盟約者のところに行くと手紙を残して。キルアンを掴んだままここに来たフィオラは異変を察知しキルアンを放り出して調べに向かっていた。
レオが念を送ってもフィオラから返事がない。キルアンを掴んだレオは、フィオラを探しに行くぞ、西側から気配がする。
その頃フィオラは湖の縁で綺麗な石を見ていた。
転生した英雄はアカデミーの優等生54話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

この時からでした。若いフェニックスは欲望に忠実でした。

私は子供たちを驚かせるように島に解放したのかと思います。

その石は幻獣におやつのように見えましたが、

絵も演出も作画もとても好きです。

なんだ…その石(?)は?悪いことではないでしょうか??
わたしの感想◎召喚学科の特訓はスパルタですね。また、何か事件が?たまには普通に授業できないかなあ
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第55話
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