※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで連載中「転生した暗殺者は剣術の天才」、韓国kakaoではノベルと漫画が連載中です。
ここでは、漫画のレビューを紹介します。ほかの話が見たい方は下をクリック。
韓国語からの翻訳の部分もあります。なので細かい間違いはご容赦ください。名前ですが、日本語名がわかる登場人物はなるべく日本語にしていますが、わからない場合は韓国語読みのままにしています。あとで修正が入るかもしれません。
転生した暗殺者は剣術の天才66話あらすじ
隊が渓谷に着くとそこにはトロールの群れがいた。ラオンはエド隊長に約束通りこれからの雑事は雪山部隊がやるように言う。生意気な!とエドは言い返すが、テリアン副司令官に今はやることをやれ!と止められる。トロールとの戦闘に入った。矢の一斉射撃で動きを止め、切り掛かる。すぐ攻撃しないとトロールは再生してしまうのだ。皆、さすが連携の取れた動きをする。ベトなんか目が生き生きとしている。
ドリアンがラオンになぜじっとしてるのか聞いてきた。今は偵察隊だからだ、そして俺の敵は別にいる。
ラディン偵察隊長は、奇襲が成功して、いつもより楽な戦闘だ、これもラオンのおかげだ、一杯奢ろうなんて考えていた。その時、別の闘気を感じた。アイストロールウォーリアとシャーマンだ。ウォーリアが襲いかかってきたが、避けられないと察した瞬間、テリアンがラディンの背を引っ張り、ベトがウォーリアに切り掛かった。シャーマンが魔法を使ってくる。あいつは厄介だ。テリアンが全員に指示を出す。
フードの男が氷魔法を放ってきたのをラオンが防いだ。とうとう出てきたか。男はエデンの青呪鬼だった。奴の呪術で全員動けなくなってしまった。青呪鬼がテリアンに攻撃しようとしたが、ラオンが防いだ。俺はこんなのより、もっと強い冷気の呪いを一生受けてきたんだ!
狂牙!
青呪鬼は呪術使いなので近接戦は弱かった。
ラオンの戦闘にエドも驚く。そして、呪術が解け、残ったトロールたちも殲滅した。
息も絶え絶えの青呪鬼は、今回の目的は戦力の分断だ、今頃、ハブン城は陥落してるだろうと言った。
城の方向で爆発が起きた。
転生した暗殺者は剣術の天才66話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

ダメだよ、ユア!!!!

作画がきれいで見る味が残る

戦闘シーンが深刻すぎる

あんな..ハブンソンに奇襲か?
私の感想◎テリアン副司令官は、指示出せるけど、他の隊長はなんかそこそこですね。結局ラオンがいないとまずかったですね。
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