※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
作画DARAK、原作Dana、ピッコマで連載中の「残された余命を楽しんだだけなのに」韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。
漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。
残された余命を楽しんだだけなのに53話あらすじ
イザベルとビアトン卿、ラーちゃんは神殿から帰ってきた。すっかり遅くなり、街は夕暮れに染まり、アルペア王国が祭の準備をしている姿が見えた。イザベルは祭と聞いて目を輝かせた。ちょうどそこへ、ラヘラもドレスを身に着けてイザベルたちを出迎えた。
ラヘラはイザベルになにかお礼がしたかったと言って、新しいドレスを贈り祭に誘った。人々は楽しそうに酔っ払い、イザベルも珍しい料理やスイーツを満喫した。他の国ではどんな祭があるのだろうか?限られた余生の中でも思いっきり楽しむぞ〜!と決意を新たにしたその時。
先日、庭園でイザベルの手を引いてくれた黒髪の少年に出会った。イザベルは先日のお礼を伝えた。少年はせっかくの祭になぜ一人でいるのか尋ねた。街ではイザベルの話題で持ち切りだったよ、と話す少年にイザベルは、自分は最後の方にやって来て少し手を貸しただけなので話題の中心になるのは違う気がして、皆から離れていたのだと説明した。
少年は皆が君に感謝するのは当然だよ、と言いながらイザベルの手を引いて一緒に祭へと誘った。ダンスをしよう、ただ楽しもう!と言われたイザベルは満面の笑みで応えるのだった。
後日、皇女の功績を讃える記事をユリは熱心に執筆していた。
残された余命を楽しんだだけなのに53話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

最後のラーちゃんを見て!あんなふうにイザベルを捜しに行ったの?ははは

あの頭。90年代を知っている人なら知らないわけがない。月光の妖精だよ

あ、めちゃくちゃ復旧したのに、ビアトン卿が建物を壊した!

優しいアーロンもすごくいい。イザベル、幸せになってね

ラーちゃんキック

赤ちゃんたちのデート。めっちゃ愛おしい

可愛い。ダンス上手
わたしの感想◎アルペア王国、いろいろあったけど、ラーちゃんとの距離がまた近づいたね!
まとめ
残された余命を楽しんだだけなのに あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました
54話
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