※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで大人気漫画「イレストーン家の呪いを解け」のあらすじと韓国原作漫画のレビューを紹介します。ちょっとホラー見もあるファンタジー作品です。ぜひおすすめです。
韓国での題名を直訳すると「イレストーン邸の100の呪い」です。呪いは100個あるのかな?そのへんも楽しみですね
文:nono先生「もう新しい家族を探そうと思います」、「九尾の狐の正しい育て方」
作画:JUNIMON先生
原作:Tinta先生
各話一覧表は以下のリンクから
イレストーン家の呪いを解け!12話あらすじ
翌朝。昨夜からアンナを見てないと、メイドに聞いてもはぐらかされる。アンナを探そうと部屋の外に出た。そこで声をかけてきたメイドのリーセにアンナのことを聞いていると周囲のメイドたちの様子がおかしい。メイド長のルースが話しかけてきてリーセを連れ去った。シモーネは部屋に戻れと言われた。
関連する呪いがないか調べると「88番消えた使用人を探してはならない」があった。これは漫画でも扱ってなかった呪いだ。部屋にいたメイドたちに次はこの呪いを解くと言うと、これには本に書かれていない別の掟があると言う。それを話すからアンナを助けてくださいと頼まれた。
掟の書88番目(本に未記載分)
「日が沈み月が昇る頃地下の廊下で消えたものの声が聞こえたら反応せずにその場を去ること消えた使用人は戻ってくるが話しかけられても返事をしてはいけない。それが消えるまで」
貴族たちは使用人のことまで知らないからこのことは本に書いてないそうだ。
夜になり、アンナを探すため部屋を出た。足音が聞こえるので階段の上から見てみると、リーセが階段を降りていくのが見えた。何者かが階段の更に下から声をかけている。
おいでおいでこっちにおいで
イレストーン家の呪いを解け!12話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

こっちにおいでおいでおいでおいで

今日もきれいなうちのシモーネ

いや、本当にここで働くのはとても危険なのに

リーサ、行っちゃいけなさそうだけど。怖い

リーサ、ルールを破っちゃいけない
私の感想◎漫画にない呪いはどうしたら良いのでしょう。でも確かに漫画には100個出てないでしょうから自分で解かないと
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