※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで連載中「転生した英雄はアカデミーの優等生」、韓国kakaoではノベルと漫画が連載中です。
ここでは、漫画のレビューを紹介します。ほかの話が見たい方は下をクリック。
韓国語からの翻訳の部分もあります。なので細かい間違いはご容赦ください。名前ですが、日本語名がわかる登場人物はなるべく日本語にしていますが、わからない場合は韓国語読みのままにしています。あとで修正が入るかもしれません。
転生した英雄はアカデミーの優等生52話あらすじ
ひとり、オールクラスだと言ったレオに対して、周りの生徒や先生がざわつくが、対応は一旦、校長持ち帰りとなった。校長の答えを持つ間にも、各学科の教授と、生徒たちは、レオの勧誘に必死だった。
校長が戻ってきて言った。今年の1年生の学科対抗戦はバトルロイヤルとする!
教授たちは、校長に抗議した。学科対抗戦とは、仲間たちで協力し、お互い切磋琢磨していくのが目的だ、それがバトルロイヤルという個人戦とは前代未聞です!校長は、今年はレオ言う特別な生徒がいて、理事会も注目しているのだ、と言った。理事会をなす家門、ゼルオン、リグアルド、トルシアが彼をヒーローレコードに残すことを望んでいるということだった。
騎士学科では、対抗戦に備えて、アイン教授が巨大な氷塊を作っていた。、セリアの火のオーラでも壊せない。教授がスキルオーラの息吹を教えるために作ったものだった。アインは火のオーラを纏い氷塊を破壊した。獣人独自の呼吸法を改良したのだ。レオは気づいた、あれはアルオンの。
生徒たちの訓練が始まった。皆苦労しながらもなんとか呼吸法を身につけていた。レオだけができていなかった。しかし、教授はレオが獣人そのものの呼吸をしているのに気付いた。勇者の息吹は、アゾニアアカデミーの獣人たちに伝わってきたもので、今はそれを人間にもできるよう改良したものを訓練していたのだ。
教授が少しアドバイスすると、レオは一気にオーラを発動させた。体から炎が立ち上る。
いい力ですね。
転生した英雄はアカデミーの優等生52話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

作家さん!!やっとお戻りになりましたね。分量がしっかりしていてとてもいいのに..作家さん、体の健康、手首は大丈夫ですか…心配です..フィオラ、キルアン、先輩三人とも可愛い!

でもなんでウルタ先輩が可哀想なのか..やられて

熱い脚色..いいですよ!!オールクラス区域だなんて…レオよ、くすぐったい!

すでにアルオンの技術を使っていたでも獣人用に作ったものだから人間の体としても出力が比較的弱いのに先生が人間用に変形させたものをアルオンの技術に組み込んで先生のものよりも効率が良くなる
わたしの感想◎レオなら一人で勝ってしまうでしょうね。
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