※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで連載中「転生した英雄はアカデミーの優等生」、韓国kakaoではノベルと漫画が連載中です。
ここでは、漫画のレビューを紹介します。ほかの話が見たい方は下をクリック。
韓国語からの翻訳の部分もあります。なので細かい間違いはご容赦ください。名前ですが、日本語名がわかる登場人物はなるべく日本語にしていますが、わからない場合は韓国語読みのままにしています。あとで修正が入るかもしれません。
転生した英雄はアカデミーの優等生55話あらすじ
フィオラが見ていたのは魔石だった。フィオラが魔石を美味しそうに食べているとレオが現れた。どうやらずっとここで魔石を食べていたようだ。
幻獣と精霊の住むところには魔石が自然に発生するところがある。幼い幻獣や精霊は魔石を食べて成長するから、食べすぎないようにと侵入禁止になっているはずだが。
フィオラに森の異変のことを聞くと、彼女がそうだった!嫌な感じがした!と答えるまもなく、以前会った魔獣使いの気配がした。すぐさま構えるレオたち。植物の召喚獣に乗った敵が現れた。サッと避けるレオ。魔石が少ないと思ったらフェニックスが食っていたのかと、そして、触手を伸ばして攻撃してきた。それを避けたとき地中からでた触手に足を掴まれた。体中から炎をまといそれを焼いた。レオは触手の中にゴルゴンスネークの気配を感じていた。なんと敵はキメラ(幻獣と魔獣を融合させた生命体)を使っていたのだ。レオはフィオラをフェニックスに変化させ攻撃した。敵の魔獣はだいぶ燃えたがまだまだだ。敵はデススライムを召喚した。
そこに、ペガサスに乗ったウルタが飛んで来た。雷の攻撃が敵に当たる。触手の鎧を剥がされた敵は、さすがだな、などというが、触手再生の時間がない、デススライムをペガサスに向かわせるか、雷で反撃された。これでどうだ!敵は地面に大きな魔法陣をはった。そこに、ユラ教授まで現れた。敵は巨大なサイクロプスを召喚した。対してユラ教授はネズミの召喚獣ベルゼラットを無数に召喚した。食い尽くせ!
転生した英雄はアカデミーの優等生55話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

ペガサスも後で一匹得なければならない?

キルアンとフィオラは兄弟のようです。

あの妖精は速いだけでなく、なぜこんなに子どもたちに卑劣なのか。フィオナにもそう。

教授と先輩ㅡかっこいい…。

カントリーラット

現実でもネズミ一匹は弱いのに群れに集まってくると…

教授、しかしそれを処理する方法は?

ピオラは食べる気質が非常に濃いことを見れば、これからもおいしいものをたくさん食べるね
わたしの感想◎先輩と先生でやっつけちゃうのかな
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第56話
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