残された余命を楽しんだだけなのに 漫画56話あらすじ&韓国原作漫画レビュー、感想

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残された余命を楽しんだだけなのに
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

作画DARAK、原作Dana、ピッコマで連載中の「残された余命を楽しんだだけなのに」韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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残された余命を楽しんだだけなのに56話あらすじ

ロスイルド公爵家はダイヤモンド流通網の中心だが、弱者に対して冷たく、それが原因で皇帝との関係も良くない、イザベルは今回、公爵に対して正しい姿を示すことで、ナルモールに対して行ったことを後悔してほしいのだと主張した。

ナルモールは、自分は復讐がしたい!と返した。ナルモールが優秀だと聞いて向こうから近づいてきたのに、身分が低いからという理由で事業計画を軽んじたことに対して、必ず事業を成功させて鼻を明かしてやりたいと興奮した。イザベルは笑って、良いですねと言い、ナルモールと手を組んだ。

イザベルが事業に夢中になる間、ラーちゃんはこっそりと出ていった。夜。アルンの姿になると、星空を見上げて、またイザベルと踊りたいなとつぶやいた。

ナルモールとの事業の結果を出す日。移動ゲートを見つめるナルモールとイザベル。その周りを民衆が囲んでいた。しばらくすると、移動ゲートが開いて、ゲートの向こうからりんごやパンなどを抱えたユリが現れた。ユリが抱えている食材は、南の市場で売られている食材だった。大成功だ。

しかし、問題があった。プロポーズ石から湧き出たダイヤモンドはそれほど多くなく、移動ゲート改良には到底足りなかったのだ。全地域に適用させるには何百年かかることか、代々皇家に受け継がれる宿願事業となるだろうとナルモールは言った。

皇宮を訪れたラヘラ王女にイザベルは思い切って相談した。投資を募ってはいかがかというのがラヘラの提案だった。自分一人では信頼が弱いと口にするイザベルにラヘラは保証人を務めるために同行を口にした。まずはジルデル王国へ。イザベルはジルデル王国にいるはずのカマンに思いを馳せ、期待した。

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残された余命を楽しんだだけなのに56話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

ドラゴンは宝石を集めないのですか?

カマン・・・お兄さん・・・誰なの、君は・・・古いから忘れちゃった・・・

ドラゴンは光り物が好きですよね。金銀財宝を集めていますよね

ラーちゃん!お母さんの倉庫を覗いてみてください

ダイヤモンドを持っているなら、差し上げたいです〜

やっと血縁に会える?

背中姿から溢れる超イケメンのオーラよ

わたしの感想◎次々と世界が広がっていく・・・

まとめ

残された余命を楽しんだだけなのに あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました

55話

57話

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