※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
作画DARAK、原作Dana、ピッコマで連載中の「残された余命を楽しんだだけなのに」韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。
漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。
残された余命を楽しんだだけなのに62話あらすじ
ナルビダルの烙印は命を蝕む呪いとして知られるが、人間の視点を離れれば聖なる神の印でもある。その力を狙う者は絶えず、王女を隠さぬ限り魔獣の手は止まらないと、ビアトン卿の母は告げた。しかしビアトン卿は、皇女に許された時間はあまりに短く、保護という名の檻に閉じ込めてはならないと拒んだ。
母はあの子のためだけに自分を探しに来たのかと問い、かつての息子はこれほど誰かに心を与える子ではなかったと、その変化に目を細めた。そして息子に、世間の噂より確かな話をすると前置きし、一生を懸けて奮闘してきたと語り始めた。その時、母の腕に烙印が刻まれているのが見えた。ビアトン卿とラーちゃんは呆然と立ち尽くした。
***
夜。イザベルたちのキャンプ地に、剣を手にふらつく男が近づいてきた。護衛は顔見知りのカルフ准将だと気づき、また酔っているのかと声をかけた。カルフは皇女に伝えたいことがあると言い張り、制止を聞かぬまま、次の瞬間護衛を斬りつけた。
カルフの内側では本人が絶叫していた。誰かが自分の体を操っている、皇女を殺すつもりなのかと。だが別の声が囁いた。一生影に隠れて誰にも認められない人生だろう、今こそ存在を刻むチャンスだと。
カルフがテントに手をかけた瞬間、キルエンが首元に剣先を突きつけた。
詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!
残された余命を楽しんだだけなのに62話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

ハニー!!!大変だ!!!!!お兄さんたち~~~

侵入者だよ!

だめだ、私たちのイサベルを守って!!!!

なんとなくお兄さんが来る感じ?

お母様も・・・どうすればいいの

どうしよう、どうしよう

この時、君が登場しなきゃ!!!ラーちゃん!

お母さん、長く生きる方法を見つけ出されたのですね

わぁ・・・ビアトンのお母様にも烙印があるんですね。砂粒がほとんど残っていません。母が研究した結果をイサベルに渡すような感じでしょうか

皇女の見張りを一人だけ置いたんですか?
わたしの感想◎キルエンはまだトドメは刺されていない、なんとかなるはず!
まとめ
残された余命を楽しんだだけなのに あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました
63話
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