クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様漫画65話あらすじとレビュー

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クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

『私を捨ててください』の作画chero先生、コンテkotavi先生、『オオカミ屋敷の愛され花嫁』のkimnorang先生によるロマンスファンタジー。混血と疎まれた健気な少女が今度こそ幸せを手にすることができるのかー「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」漫画アプリ「ピッコマ」で連載中、ぜひおすすめです。

韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されていて、原作小説は外伝まで完結しています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。各話一覧表は以下のリンクから

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クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様人物相関図

クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様相関図
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クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様65話あらすじ

ティエルのバッグを燃やした犯人は、父のサラマンダーだった。フェルディはかすかに父の気配を感じていたと認めた。だが父のサラマンダーがこのようなミスを犯すはずがない。触れようとすると、緊張すると周囲を燃やしてしまうから触らないでほしいと拒んだ。

ティエルが自分たちを守りに来たのかと優しく問いかけると、サラマンダーは炎を赤々と燃やし、嬉しそうに肯定した。さらにティエルに飛びつき抱きついたが、ティエルはちっとも熱くなかった。ティエルが好きだがフェルディとルディアンはだめだとつぶやく奇妙な召喚獣に、二人は困惑するばかりだった。兄二人は明日父に訊くしかないと結論づけた。
***
翌日。アルネ当主は一行の出発を見送り、残るカールたちにも間もなくエベラードへ連れていくと告げた。当主はカールに、帝国の多くの者が敵対し奪おうとするだろうから早く強くならねばならないと厳しく諭した。それは自身と大切な人々を守る唯一の道であり、自分は厳しく接するが必ず守り、エベラードの領主となれるよう最善を尽くすと誓った。カールは視線を逸らさず力強く応えた。
***
森の境界で待つ父にティエルは駆け寄り、胸に飛び込んだ。父はティエルをぎゅっと抱きしめ、成し遂げたことを誇りに思うと伝えた。騎士が言うには、父はほとんど休まずここを守り続けていたという。双子とオリビエも父に称えられ、感動のあまり駆け寄った。無言で見守るイアンとセドリック。セドリックが抱きしめましょうかとイアンに目配せしたが、イアンは静かに断った。

その後、父は召喚解除を試みたが、サラマンダーには父の制御が通じなかった。なぜ?困惑する父と、家に帰れないと混乱するサラマンダーだった。

詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!

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クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様65話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

父の本当の嘘・・・

いや、抜け毛がやりすぎだよ。ひどいよね

あのサラマンダーは、後に世代を継いでいって、ティエルの娘の所有となるんじゃない!?

イアンはその間に皇太子として品位を保っているのかな

抜け毛が・・・思ったより規模がかなり大きいですね・・・

状況に応じて、善意の嘘も必要です

サラマンダーはTLが好きで独立しちゃったみたいだね

サラマンダーのキーホルダーも・・・人形も・・・作って下さい!

サラマンダーはどうしてウーパールーパーみたいに見えるんだろう

父さんは子供の頃すごく可愛かったね

サラマンダー侯爵様の言うことを聞かないのがとても可愛いです

サラマンダーの後ろ足でチャックを掴むの、狂ってんのか・・・かわいいぁぁぁぁぁ

わたしの感想◎お父様、めちゃくちゃ優秀!そして、元に戻せないなんて、どうして!?ちょっとかわいそう

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