主人公の養女になりました ノベル109話(漫画105話〜106話)あらすじ&韓国原作レビュー、感想

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主人公の養女になりました

※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください

ピッコマ大人気ノベル「主人公の養女になりました」全話(外伝含む)あらすじ、口コミ、感想。読んだ感想をみなさんに一緒に楽しんでいただきたいと思い、作成しました。韓国webサイトで読破。少しずつ上げていきます。

「想像もできなかった令嬢の人生」のlatineさん原作のノベル『主人公の養女になりました』漫画では、ttonaさんが絵を担当。素敵な世界を描いてくれています。

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主人公の養女になりました ノベル109話(漫画105話〜106話)あらすじ

ぐっすり寝て目覚めたレオニエは、フェリオからピクニックに誘われた。北部に帰る前にいろいろ立ち寄ろうという提案に大賛成し、西部の観光名所の本を持ってきて一緒に見ようと声をかけた。

フェリオとのおでかけは貴重だからと、7歳児の遊びたい欲望を甘く見ないでとレオニエは言った。フェリオが欲望という単語を注意すると、悪い言葉ではなく人生の原動力だと反論し、器の小さい男だとからかった。自分が見逃せばレオニエは最悪の変態になるぞとフェリオは釘を刺した。

好きだけどからかうのが嫌い、小憎たらしいのにかっこいいからムカつくと言うレオニエに、嫌なら出ていけとフェリオが返すと、財産をもらうまでは嫌だと切り返した。

北部への帰り道は楽しい旅路になった。親子は森林浴を楽しみ、鳥のさえずりや風に揺れる枝の音に耳を澄ませた。昼食後に近くの村で土産を買い、首都の屋敷への手紙も書くつもりだった。

レジャーシートでランチボックスを広げると、レオニエは潰れたほうのサンドイッチをフェリオにすすめた。不恰好なほうがおいしいと語り、のり巻きという食べ物も同じだと説明した。ご飯を海藻で包んだ料理で夢で見たのだという。米は東部が異国から輸入する珍味、海藻は南部の食べ物で、フェリオは不思議な組み合わせだと思った。

村は小さく素朴だったが、リネ領地が近くにぎわっていた。黒髪を隠して帽子を深くかぶっても、容姿が際立つ親子に視線が集まった。カフェで手紙を書くレオニエの隣で、フェリオはコーヒーを飲みながら読書をしていた。

詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!

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主人公の養女になりました ノベル109話(漫画105話〜106話)レビューまとめ

欲深い子供は目がキラキラしていて、きれいな子です

フェリオ:いったいこの変態は誰に似ているんだ・・・。レオ:うん、パパに似てるよ

レオ・・・財産はもらわないとね

私も俗人間です

親子の会話は普通そうで、そうではありません

既存の学説を破る内容なのかな?天動説VS地動説、創造論VS進化論みたいな?

商売を始めれば、ハンバーガーも上手にできるでしょう

とにかく私の子です

二人はお互いにぴったりですね〜〜

わたしの感想◎てっきり子育て本をかたっぱしから読んでいるのかと思った

まとめ

主人公の養女になりました あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました

108話

110話

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