ピッコマ大人気漫画、「病弱令嬢は執着皇太子に溺愛されてます」のあらすじを紹介します。
原作:「皇帝の一人娘」を手掛けたYUNSUL先生
作画:「公女様は未来を見通す」「「夫の言うとおりに愛人を作った」を手掛けたSUPERCOMIX STUDIO
韓国カカオウェブで大人気の転生恋愛ファンタジー。原作小説は現在397話で、連載中です。(2025年9月6日現在)
背景がダークサイド系の男性主人公が多いなかで、とても明るい男性主人公もので、おすすめです。
ここでは、あらすじとレビューを紹介します。
病弱令嬢は執着皇太子に溺愛されてます12話あらすじ
幼なじみの会の日。アレルリンは指折り数えて待っていた。ベッドの外に一歩もでず過ごす一日。最高!メヘンは約束を守り、体調が悪いので当分欠席する、と皇室に連絡してくれた。なのに、育児団が一人にさせてくれない・・・。皆、アレルリンのお気に入りになりたいのだ。
一人になりたくてアレルリンは部屋から出た。首席護衛執事であるエルンだけは、喚かず、見守っていてくれた。悪口を言うメイドがいたことがショックだったのか?エルンは二度とアレルリンに嫌なことが起きないようにする、と言った。それで気がついた。メヘンや育児団、屋敷の人々がどれだけ自分のことを傷ついていないか心配してくれていたのか。
しかし結局、幼なじみの会を休んだのに一日中ついてまわる育児団にげっそり疲れてしまった。このままではストレスで死んでしまうとアレルリンは思った。メヘンを困らせるわけにはいかないし、アレルリンは行動をおこすことにした。
「重大発表」と知らせ、皆を一同に集め、「ごほうびシール台紙」制度を発表した。アレルリンが気に入ったら、「たいへんよくできました」シールがもらえる仕組みだ。みんながシール台紙を自慢し合えば満足するだろうと。メヘンが育児団が手こずらせたのを察してやってきたが、アレルリンがやりたくてやるのだと言った。
数日後。シールをもらうことに満足し、自慢し合うことで、アレルリンへの直接的なかまいが減って、アレルリンは平和だった。おだやかに読書を楽しんでいるアレルリンのもとへ元気いっぱいのペシオンがやってくるまでは・・・。
病弱令嬢は執着皇太子に溺愛されてます12話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

あ、ナムジュがこんなに面倒くさいのは初めてだ(ナムジュ:韓国語でロパンの男主人公)

どうしよう・・・アレル、ただメヘンだけが好きそうだけど・・・皇太子、メヘンに勝てるの?お母さんに勝てる・・・?

本当にかわいいナムジュだよ

特恵を受けるメヘン。見つめるだけでも褒められるステッカー。お母さんだから!

育児団ではなくてアレルリンが育児をしているのでは!?

主人公の精神年齢が高い

子供が大人と遊ぶ

登場だけで追い込まれて退陣する

家にくるお客さんはご遠慮です

ペシオンは可愛いけど、やっぱり私の株は北部大公!
わたしの感想◎育児団のいいところがなかなか無いよう・・・アレルリンの気持ちを聞いてあげて
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病弱令嬢は執着皇太子に溺愛されてますあらすじとレビューをまとめました。
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