邪魔者に転生してしまいました 原作韓国漫画レビューとあらすじ第50話

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邪魔者に転生してしまいました
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

ピッコマで大人気漫画「邪魔者に転生してしまいました」

死に戻りファンタジー。聖女候補だった私は策略で、ライバル聖女のディアナ毒殺の罪を着せられ、公爵家を没落させて死に至る。その瞬間、小説の中の悪役に憑依していたことに気がついた。目を覚ますと5歳の私に戻ってる!!もう一度、人生やり直せるかな!?原作からどんどんそれていってしまうけど大丈夫!?

ぜひおすすめです。

原作:Gwon Gyeoeul先生『悪役のエンディングは死のみ』・『クリアしないと死ぬゲームに閉じ込められました』
絵:YANGYONG先生
脚色:4wisdomteeth先生『黒幕婚約者が私の幸せを邪魔する』
脚色:Molts先生『私に惚れた世界観強者に気をつけて』・『男主人公がいなくても大丈夫』

韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。各話一覧表は以下のリンクから

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邪魔者に転生してしまいました50話あらすじ

成長したベルゼはサロンへ向かう準備をしていた。ジョシュアはすでにアカデミーへ出かけたという。アカデミーがとても楽しいらしい。公爵は前世同様に公務に忙しく、ジョシュアよりも早くアカデミーに入学したエドウィンも多忙らしくなかなか姿を見ることはなかった。ベルゼはなんだか自分だけ時間が余っているのを感じていた。

馬車でサロンに到着するベルゼ。ベルゼビューティサロンは、皮膚美容と疲労回復剤をベースに開店したが、カツラ・ヘアカラー・ネイル・食品と事業の幅を広げ、今や他国からも人気の帝国最大の観光ショップとなった。前世では思いもよらなかったお金と名誉を手にしたベルゼは社長として従業員からも慕われていた。

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一方、7年間、異教徒とディアナの関係について調査を続けたが、なんの発展出来ずにいた。ディアナは原作・前世と同様に聖女候補としての歩みを続けている。ただ、その名声は前世のそれほどではない。ディアナの主たる顧客は貴族たちであり、今世ではベルゼのサロンの登場によって顧客は二分化されてしまったのだ。ディアナが庶民からの支持を得るきっかけとなり得た伝染病の治療法については、原作どおりでは伝染病が広がってから数年待たなければならないので、病気が発症してすぐにベルゼが治療薬を開発した。現状は、聖力を使わずに事業を行っているベルゼよりも、聖力を用いているディアナの方が聖女候補として評価は高い状況だ。ベルゼは自分の聖力を、いつ現れるか分からない異教徒から公爵家を守る時に使う、と決めていた。

従業員が慌ててやってきた。サロンの向かいで工事を行っていた建物についての報告だった。それは、まるでベルゼのサロンにそっくりな外観をしているという。公爵の後援を受けているサロンに対して誰がこんな挑戦を?よく話を聞くと、外観がそっくりなだけでなく、内装もまったく同じだそうだ。この世に存在しない様式を用いて図面もベルゼ自身が作製したサロン。その図面を知っている人間はこの世に4人だけ。公爵、シャーロット、そして内装工事を担当した責任者だ。その責任者を今まさに工事現場で発見した。流出禁止条項を結んだはずだけど?と契約について問い詰める。そこへディアナが現れた。そして、ディアナが手伝ったというサロンのオーナーも。

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邪魔者に転生してしまいました50話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

最後のはディアナの彼氏!?

さあ、インテリア業者のおじさんに特許権侵害したことと盗用したことで訴訟をおこしましょう

ジョシュア、もうお姉ちゃん呼びじゃないの?

ええと、特許制度はどうなっているのかな?建物を壊してまた建て直さなきゃいけないのに、大丈夫?

最後の覚えていないんだけど、誰?

ベルゼに毒を与えて、ディアナを毒殺させた子かなあ

歩く度に地面が揺れそうな顔つきですね

ディアナたちはみんな馬鹿なの?まったく同じものを作るなんて。

わたしの感想◎これは・・・業者と契約書交わしてあるし、感情的に騒がずにただただ訴えて、壊させればいいんじゃないかな

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