悪役を救うリスになりました漫画66話あらすじとレビュー

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悪役を救うリスになりました
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

ピッコマで大人気漫画「悪役を救うリスになりました」作:pingogha先生、Byulbylto先生によるロマンスファンタジーです。ぜひおすすめです。

韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。各話一覧表は以下のリンクから

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悪役を救うリスになりました66話あらすじ

記憶が戻りつつあると口にするオスカー・メデスト。リベナはただの虚勢に過ぎないだろう、と内心の動揺を悟られないようにした。続いてメデスト公爵は皇帝に帰還式を神殿で開催してくれたことへの感謝の言葉を述べて、神殿はメデスト家のすべての不幸と関係があると伝えた。皇帝は驚き、確かな証拠があって口にしている言葉か?と尋ね、メデスト公爵は肯定し、近日中に皇宮へ証拠を提出することを伝え、もしも悲劇の詳細が明らかになった時には関係者を自分の手で裁かせて欲しいと願った。

皇帝は公爵の願いを聞き入れ、皇室が管轄である神殿の捜査には、ロイモンドに正式に指揮を取らせることを約束した。公爵は次に、大神官への願いも口にした。わずか13歳、さきほど大神官に任命されたばかりの少年が、公爵の願いを聞く。公爵は公爵夫人の病気の症状緩和のために大神官の聖水、それと神殿のアリットプールを採取する許可を求めた。大神官がこの神殿にて祝福を授けた聖水を公爵に渡し、アリットプールの草に撒くようにと指示した。

皇帝は第二皇子のための宴を楽しむようにと式典を終わらせた。ユリカが観察するに、リベナからの反応はなかった。予定通りに進んでいるのに、漠然とした不安がユリカを襲った。ユリカが落ち着かない気持ちでヨハンの手を握る。その時、ヨハンの顔色が優れないことに気がついた。ヨハンは魔法使いたちがユリカを見つめる視線が不快で気分が悪いのだと打ち明けた。怒りが湧き上がるヨハン。なぜこんなにも心が落ち着かないのか、自分でもとまどっていると言った。ヨハンの中で、さきほど公爵と親しくしていたユリカの姿が思い出された。

その時、ユリカに触れようとする魔法使いが現れる。ヨハンは慌てて、その手からユリカを遠ざけた。使うつもりのなかった魔力をコントロール出来ず、魔力を使用してしまったことをユリカに謝るヨハン。そこで、床に落ちた獣人に変身する薬瓶を見つけてしまう。今回、これは使わないはずでは?問い詰めるヨハンに、ユリカは念のために持ってきただけだと話すが、ここがどれほど危険な場所かわからないのか、リベナは獣を操ることも出来ると言ったのに、とヨハンはユリカを大声で責める。

ヨハンの様子は明らかにおかしかった。ヨハン自身も、ユリカもそれを感じた。周囲の魔法使いたちもおかしい。そんな中、大きな音と共に、神殿の尖塔が崩れるのが見えた。

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悪役を救うリスになりました66話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

大神官さま、可愛いですね

新しい大神官さま、神殿の悪行を正すくらい賢明でありますように

リベナが早く滅びますように・・・

おいおい〜〜〜だめだ、だめだ〜〜〜

マジで、あのリベナ、あれは火刑式でやらないの?とにかくヨハンの精神力はすごく強くて、ユリカもすごく好きだから、二人でうまく解決できそうだね。どうかユリカネのご家族だけが怪我しないことを願っています

なんだかはわからないけれど、宇宙最強のユリカがきれいに解決しそう!!!

わたしの感想◎ヨハンも魔法使いだし、魔法使いだけ精神がおかしくされている?ユリカの家族はどこ〜?

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