※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで連載中「転生した英雄はアカデミーの優等生」、韓国kakaoではノベルと漫画が連載中です。
ここでは、漫画のレビューを紹介します。ほかの話が見たい方は下をクリック。
韓国語からの翻訳の部分もあります。なので細かい間違いはご容赦ください。名前ですが、日本語名がわかる登場人物はなるべく日本語にしていますが、わからない場合は韓国語読みのままにしています。あとで修正が入るかもしれません。
転生した英雄はアカデミーの優等生69話あらすじ
怪我はないか?石畳が凹んだ中心にアルオンは、エルシーを抱きかかえ、立っていた。
ううん、と答えるエルシーに、今すぐこの魔族を片付けるから、とアルオンはそっと地面に立たせた。
背を向けたまま、話している彼らに、よくも!と怒るタラトゥニア。
生意気な獣の野郎どもめ!向かってくるタラトゥニアに、魔法が完成するのを、おとなしく待っててやるつもりはない!とアルオンは体を金色のオーラで纏い、爪を構えた。アルオンが腕を大きく振りかぶると竜巻のようにオーラが舞い上がり敵を切り裂いた。
レイサール南部地域 戦場
レバイトンは、逃げていた。あの女が魔族とは知らなかった。魔族と内通していたと知られたら死罪だ。焦って走っているレバイトンの手首がいきなり切り落とされた。レオが目の前に立っていた。ま、待て!とレバイトン。一度始末した裏切り者を、もう一度始末することになるとは妙な気分だ、とつぶやきながら一刀のもとに斬り伏せた。
憧れのアルオンに会えたアルは、目をギラつかせながら、ずっと尊敬していましたと呼吸も荒く、アルオンの手を握って迫っていた。
エルシーは、レオに話しかける。カイル、怪我はない?そして蜘蛛の姫を退治したと言ったが、レオは、あいつはそれくらいでは死なないと答えた。
エルシーは、リシナスにアルオンをを紹介したらどうかと提案した。そうしよう、とエルシーの頭を撫でると、気が変わった、私はカイルと契約したいと言ってくる。
レオは、自分は今はカイルではないし、それほどの力も無いと断ったが、それでもあなたに未来をかけてみたいとエルシーはニカッと笑った。君がそう言うなら、とレオはエルシーと契約する。英雄の世界が終われば解除されるが、感慨深いものがあった。
アルは、まだ、アルオンに抱きついて、かっこいいアルオン様!!とよだれを垂らしていた。えっ、ちょっ…離れろってば!とアルオン。
そこにアルゴンが現れた。慌てて駆け寄るアルオン。来てるなら挨拶ぐらいしろ!と怒られた。
【目標達成】
帰ってきたアルゴンに駆け寄る子どもたち。今日の悲劇を防げてよかった。とレオはそれを見て思う。相変わらずアルオンにまとわりつくアルをみてアルゴンは、頭を怪我したようだ可哀想にと嘆いていた。
そして、アルゴンはお礼にと、アルオンが身獣化の力を身につけたというオーラ心法の本をくれた。それは勇者の息吹の原本だった。
もう行く時間だ。アルは最後にアルオンに頼んで頭を撫でてもらった。君ならきっとうまくやれるよ。
レオは、最後にアルオンに伝えた。
これからたくさんの困難があるだろうが、あなたは必ずやり遂げます。なぜなら、あなたは勇敢な人だから。
【メッセージ】
アルオンの世界
チャプター:世界の始まりが攻略されました。
攻略報酬:アルオンの息吹、アルオンの策
影の大精霊エルシー
転生した英雄はアカデミーの優等生69話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

うわ、作画が神がかってる。あの、でも無理はしないでくださいね。作画の密度を少し下げてもいいので、小説の最後まで全部完結させてください。

映画のエンディングのような演出だったので、シーズンが終わると思いました。

アルオンチャプターは童話をテーマにしたのかな..??本当にめっちゃ良かった…後半は本当に最高です….エピソードごとにテーマが違うのかと思って、これからもとても楽しみにしています

瞬間、シーズンの終了だと思って、胸がドキドキしました。

砂漠が美しい理由はあの広大な砂海のどこかでまだ誰も発見していない何かを静かに隠しているからです。

本当に美術作品を見ているみたいだ

わ、本当に息を潜めながら読みました。本当にとても名作です。毎回素晴らしい作画とストーリーに感謝いたします。

いや、演出..最後まで狂ってんのかよ;;;; マジですごいんだよ

とても感動的で、ただただ…もっとください

うわ、今回の回、マジでヤバい、こんな風にやってるんだね……アルオンのチャプターはあまり期待していませんでしたが、すごいです。

エルシーが報酬であるなら、エルシーは平和な時代に空を見ることができるのでしょうか
私の感想◎一人うなだれていた過去のアルゴン。記憶の中の世界とはいえ、子供たちを守れる世界を見せられて本当に良かった。
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第70話
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