死んだのは私なのに勇者様の様子がおかしい 第75話 あらすじとレビュー

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死んだのは私なのに勇者様の様子がおかしい
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

『暴君皇帝の初恋』のCHIWA先生、『ちびっ子リスは頑張り屋さん』のhumpback whale先生、そしてpaldangdam先生によるロマンスファンタジー。素直で美しい心をもった主人公と彼女を見守る勇者とその仲間たちの冒険のその後の物語が描かれています。漫画アプリーピッコマで連載中、ぜひおすすめです。

韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されていて、小説は外伝まで完結しています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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死んだのは私なのに勇者様の様子がおかしい75話あらすじ

ジュマルチェにアレンヌがこの場所から出られる方法を教えろと迫る。その最中、ジュマルチェの手の傷に気がついたアレンヌは、傷を治療すると言い出した。悪魔を治療するとは正気か!?と動揺するジュマルチェにアレンヌは考えを説明する。

アレンヌは浄化は出来るが悪を完全に殲滅することは出来ない。逆も同じ。では、お互いの滅亡を目指す神界と魔界に対して、自然界はなんのために存在しているのか?もしかして自然界は善悪のバランスをとるために存在しているのではないだろうか。そうしてこそ、全ての生命体が自然界で生きていける。世界樹が自分を生かした理由もそれなのではないだろうか、と。

警戒するジュマルチェの傷を治療する。その力は反発されるかと思ったら、闇と自然の力はとても自然に調和した。居心地の悪い顔をしたジュマルチェは今いる場所がどこであるかを教えてくれた。

他の悪魔たちがテベロンの目を避けてアレンヌを隠した場所は、公爵領からそれほど遠くない場所だった。急げ、と話していたジュマルチェの存在が突然掻き消える。テベロンの仕業か?悪魔たちの代わりを見つけたのか?不安になるアレンヌ。

そのころリントは一人泣いていた。リントが見た未来。そこではエルキナスとアレンヌが微笑むなか、自分はテベロンと共にいた。なぜそんなものが見えたのか、リントにもわからなかった。しかし、自分が強くなればきっと二人と一緒にいられるに違いない。どうしたら強くなれるのか、思い悩むリントのもとにテベロンが友達になってあげるよと現れた。

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死んだのは私なのに勇者様の様子がおかしい75話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

子供に触らないで〜〜〜

テベロンは友達がただただ欲しいのかな

消えろ!!!

エルキナス、皇宮でふざけている場合じゃないよ。息子を守らなきゃ

友達作りを頑張っているんだねえ

ジュマルチェ姉さんが!

ちょっとリントとは年齢差があるよ

その手を握ってはいけない

わたしの感想◎アレンヌが落ち着いているのでこちらも安心していたけど、リントは一人にしちゃダメだよ〜エルキナス〜

まとめ

死んだのは私なのに勇者様の様子がおかしい あらすじとレビューをまとめました。

第74話

第76話

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