残された余命を楽しんだだけなのに 漫画55話あらすじ&韓国原作漫画レビュー、感想

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残された余命を楽しんだだけなのに
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

作画DARAK、原作Dana、ピッコマで連載中の「残された余命を楽しんだだけなのに」韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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残された余命を楽しんだだけなのに55話あらすじ

イザベルの前での粗相をしたナルモールにマルコが声をあげる。動揺したナルモールはまたもや謝罪の言葉を叫びながら逃げ出してしまった。

ナルモールは片付けをしながら落ち込んでいた。皇女から罰を言い渡されないかも心配だった。貧民街出身のナルモール。以前は、努力すればそれだけ人生が良くなると信じて事業の才を生かし、いろいろな店に手を差し伸べて繁栄させてきた。人に認められ、どんどん自信がついて、大きな商会で事業計画書を書き上げて提案したところ、貧民街出身者が生意気に事業に口出ししてくるなと追い出された経験があった。しかし、今もナルモールはどこかで期待していた。

その頃、イザベルはマルコからナルモールの話を聞いていた。重ねて謝罪するマルコ。ナルモールは茶を入れ直して、イザベルのもとへと戻ってきた。イザベルはチャンスとばかりに話しかける。自分は今ダイヤモンドを大量に持っている。これが必要ならば、ロスイルド公爵家ではなく、自分のもとへ来てほしいと。

なぜダイヤモンドが必要なのかというと、移動ゲートの改善のためだった。二人は夢中になって改善案について意見を交わし、イザベルは喜んで自分のダイヤモンドを全てナルモールに投資したいと告げた。ナルモールは感動した。しかし、だからこそ全てを投資するのは控えることを提案した。今回のようなダイヤモンドが生成される原理は解明されていない。改善案の試験に成功した暁に、ダイヤモンドを継続供給する約束にしてほしいと。

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残された余命を楽しんだだけなのに55話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

ラーちゃんショック!自分のプロポーズ石が・・・

男性主人公よりもビアトン卿の分量が多いのはどういうことですか?

かわいい×3

でも、ハニー、プロポーズ石が何か覚えているの?

ラーちゃんの目から涙がこぼれました

光る貝を持っている?

ラーちゃんがこそこそと・・・なんなの、胸が痛い

わたしの感想◎ナルモールのことはずっと気になっていたもんね。それにしてもラーちゃんはちょっとかわいそうだった・・・

まとめ

残された余命を楽しんだだけなのに あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました

54話

56話

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