クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様漫画60話あらすじとレビュー

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クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

『私を捨ててください』の作画chero先生、コンテkotavi先生、『オオカミ屋敷の愛され花嫁』のkimnorang先生によるロマンスファンタジー。混血と疎まれた健気な少女が今度こそ幸せを手にすることができるのかー「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」漫画アプリ「ピッコマ」で連載中、ぜひおすすめです。

韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されていて、原作小説は外伝まで完結しています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。各話一覧表は以下のリンクから

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クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様人物相関図

クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様相関図
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クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様60話あらすじ

元々両側が狭い道だった場所が、つながって完全な崖になっていた。誰かが進ませないようにしているとオリビエは感じた。クレメンスは、神々はこの世界に直接介入できず、属する誰かとのつながりが必要なはずだと述べた。フェルディは、この土地にはオルフェオの呪いが残っていて、いまだに直接、力を使うことが可能なのかもしれないと考えた。だが過去には、光の力がオルフェオに勝利している。伝説の場所へ行けば対抗できるかもしれなかった。

オリビエはクレメンスに、自分はイアンとティエルを抱えて崖を飛ぶから、フェルディとルディアンを頼むと伝えた。クレメンスは頭にカメのカールを乗せ、両手にクロヒョウの双子を抱え、希少本だと思って慎重に運ぶと微笑んだ。

暗闇の中、黒い風に阻まれながら飛び続けるオリビエ。父ステファノは7歳から母に会いに行っていたと聞いている、オオカミ一族最高の天才がこの程度でやられるかと気合を入れた。反対側に着こうとした瞬間、強い圧がかかったが、ティエルの背後で光が煌めき3人は投げ出されるように到着した。光から小さな魚が現れ森の奥へ進んでいく。皆は魚を追いかけた。

魚が向かった先は洞窟だった。


詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!

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クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様60話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

クレメンス体重計によると、古書3冊半、いや4冊分くらいかなって。ルディアン、君重すぎだよ

皇太子が抱えられて飛ぶとき、爪が出てるの見てよ!可愛すぎる。必死につかまろうとしてるんだね

誰が見ても水色の髪に水色の瞳なのに、カールったら。君だよ、君!

ヴォルフガング夫妻の話をもっと読みたいです。本当に可愛い

ステファノがオリヴィエに、エティエンヌに片思いしていた頃の話をしたみたいですね。幼い頃にヴォルフガングとアステリアンの距離を(愛の力で)何km単位まで計算して歩き回っていたなんて、想像するだけで可愛すぎます

今回の状況は深刻だけど、子供たちが深刻なまでに可愛いですね

皇太子の扱いが日に日に雑になっていく

カメなんだから!カメなんだから水の力があるに決まってるでしょ。行け行け、カメちゃん〜!

翼を広げてフェルディとルディアンを抱き、頭にカールを乗せてる姿、なんだか天使みたい

ネコ科だからかな・・・だんだん体が伸びていくね

カール、君ならできる!自信を持って!ユー・キャン・ドゥ・イット!心配しないで

異能がないって?!大丈夫だよ〜大丈夫〜。ティエルが異能を発現させてくれるよ、たぶん

わたしの感想◎祭壇!とうとう!きっと大丈夫!カールとティエル、もうちょっとだ!

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