残された余命を楽しんだだけなのに 漫画61話あらすじ&韓国原作漫画レビュー、感想

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残された余命を楽しんだだけなのに
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

作画DARAK、原作Dana、ピッコマで連載中の「残された余命を楽しんだだけなのに」韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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残された余命を楽しんだだけなのに61話あらすじ

日が暮れるまでキルエンの指導を受けたイザベルは、やる気ばかりが先走ると反省したが、キルエンは最初に比べてはるかに上手くなったと賞賛した。ミハイルも悪くないと感想を述べ、対戦を持ちかけたがイザベルに早すぎると断られる。イザベルは少しずつ進歩が感じられる達成感が面白く、ビアトン卿に見せたら驚くだろうかと考えた。

物陰からその様子を面白くなく見つめる騎士がいた。皇女のために広い訓練所をすべて差し出していることが侮辱に感じると不満を漏らしたが、彼に声をかけたカマンは、懸命に努力するイザベルの姿にかつての自分を重ね、キルエンに自重を伝えると返しつつ、発言には注意しろと釘を刺した。

その頃ビアトン卿は、百合の花束を手に、威嚇するラーちゃんに手を焼いていた。ラーちゃんは巧みな言葉で辺境まで連れてこられた、騙されたという気分で怒りに震えていたが、イザベルのためにビアトン卿の母親の前では大人しくするつもりだった。

母の家にたどり着いたビアトン卿は、緊張した面持ちでナルビダルの烙印の話を切り出した。事情を説明し、ウィルヘルムの追跡を断ち切る方法、もしくは奴を確実に排除する方法を教えてほしいと頼んだ。

詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!

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残された余命を楽しんだだけなのに61話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

ちっちゃい子にそんなに不満があるなんて・・・人生で最も大きな数字が20に満たないだろう子が剣を振り回そうと努力しているが

他の人より何倍も功績を立てて、そこに座って酒でも飲んでんのか、はぁ

うちのちっちゃい皇女。ただ、早く死ぬのが期限の呪いだと思ってたんだけど、そうじゃなかったんだね・・・寿命で封印された力だったようです。ところで、ウィルヘルムかナルビダルか、忘れると出てくるね。消えてよ、こいつ

うわ、醜いな、人間よ

余命が限られた女性なだけでも悲しくて死にそうだけど、なんであんなことがまた絡んでくるんだろう

酔っ払って、もう操られているね・・・仕事中に酒まで飲むなんて。最後のカットを見ると、いよいよ大きな事件が起きるだろう

勤務時間に酒でも飲んでんのか?ですから、できません。うちの子がどれだけ必死に生きているか知ってる?

腐る!!私たちの長子は、苦しい時間を過ごしましたよね?あのくそ皇家の一員だという理由で、愛すらもらえないんだ!!死ね、努力したのはこちらも同じだ!!!

わたしの感想◎あそこまでこじらせないで練習の仕方を冷静に意見を述べれば良いのになあ

まとめ

残された余命を楽しんだだけなのに あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました

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