邪魔者に転生してしまいました 原作韓国漫画レビューとあらすじ第54話

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邪魔者に転生してしまいました
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

ピッコマで大人気漫画「邪魔者に転生してしまいました」

死に戻りファンタジー。聖女候補だった私は策略で、ライバル聖女のディアナ毒殺の罪を着せられ、公爵家を没落させて死に至る。その瞬間、小説の中の悪役に憑依していたことに気がついた。目を覚ますと5歳の私に戻ってる!!もう一度、人生やり直せるかな!?原作からどんどんそれていってしまうけど大丈夫!?

ぜひおすすめです。

原作:Gwon Gyeoeul先生『悪役のエンディングは死のみ』・『クリアしないと死ぬゲームに閉じ込められました』
絵:YANGYONG先生
脚色:4wisdomteeth先生『黒幕婚約者が私の幸せを邪魔する』
脚色:Molts先生『私に惚れた世界観強者に気をつけて』・『男主人公がいなくても大丈夫』

韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。各話一覧表は以下のリンクから

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邪魔者に転生してしまいました54話あらすじ

ごまかそうとするジョシュア。自分が未熟で対面稽古でついた傷で、恥ずかしいから秘密にしてとベルゼに頼む。仕方ない、とベルゼはジョシュアの傷を治す。また、ジョシュアがここにいた理由はまもなく魔獣討伐を終えて帰って来るエドウィンへの贈り物を買うためだと言った。

「魔獣討伐団」は魔獣の習性を研究して討伐をおこなう特殊科目で、16歳以上で試験に合格すると参加できる。エドウィンは前世同様、試験に合格して正式団員となっていた。前世ではジョシュアのいない公爵邸に帰りたくなくて選んだ道であったが、今世でも討伐団を選んだ理由はわかっていない。エドウィンが無事にまもなく帰って来ることがわかり、ベルゼは嬉しかった。

次の日。アカデミー。人生3回めにして気付いたことが二つある。ひとつめ、カリオス兄弟は自分の考えを話してくれない。ふたつめ、そんな時は話してくれるのを待たずに自ら調べる。ベルゼはアカデミーに多額の寄付をしているため、応接室で学長たちから大切にもてなされていた。個人的な要件でやって来た、とベルゼは言い、イスマイルを呼び出してもらった。イスマイルは15歳。アカデミー神学科の4年生だ。

派手な呼び出しはやめてくれ、静かに過ごしたいと文句を口にするイスマイル。次期教皇になろうという人がどうやって静かに過ごすの?とベルゼが言い返す。7年前にマグヌスの残虐行為によって目を合わせた現教皇とイスマイル。原作通りにうまくいくかと思いきや、イスマイルが教皇からの直接指導ではなく、アカデミー入学を希望したことで、二人の間は喧嘩が絶えなかった。教皇の寿命はそれほど残っていないことを知っているベルゼは、おそらくそれで教皇も焦っていての行動だろうと思った。

ベルゼのことをよくわかっているイスマイルは、今日は何の要件かとすぐに尋ねた。ベルゼはジョシュアの周囲について調べてほしいと頼んだ。

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邪魔者に転生してしまいました54話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

はあ、子供たちの周りに何が起きたのか・・・

子供たちみんなとてもきれいでかっこよく育った!

やっと、やっと、エディに会えるのか!!!

来週にはエディと・・・

尾行ゴーゴー!!

え?こんな犬ベイビーたちがわたしのジョシュに触れるって?お前ら公爵よ

爵位が高いのか?

ベルゼの実行力すごーい

イスマイル、綺麗に育った

わたしの感想◎エドウィンの顔、これ絶対引っ張って、期待値上がっていますね〜いよいよか

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