シスコン夫と離婚します!漫画89話あらすじ&韓国原作漫画レビュー、感想

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シスコン夫と離婚します
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

「公爵家のメイドに憑依しました」のAlohaが画く、ピッコマで連載中の「シスコン夫と離婚します!」(原作Oaen)韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されていて、小説は外伝まで完結しています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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シスコン夫と離婚します89話あらすじ

本物のイーデルではないので、保育園へ行っても何も思い出せないかもしれなかったが、夢の中でイーデルの前世を見たこともあるので、ひとまず行ってみるべきか悩む。保育園はここから汽車で一時間かかるらしく、テレンスとの夕食には間に合いそうになかった。しかし、このままでは心が落ち着かない。テレンスとの約束は明日へ延期することに決めた。
夜遅くなって保育園へ到着する。建物は荒れ果てていたが、イーデルはなぜだか見覚えがあるように感じる。神獣はイーデルの中で力が溢れ出すのを感じた。記憶の封印が解かれようとしていた。
かつての保育園。幼いイーデルとリエナが仲良くウサギを見ていた。髪がボサボサで沈んだ表情のリエナは、自分が陰気でなくてウサギみたいに可愛かったらみんなも好きになってくれるのかなと口にする。イーデルはリエナの髪を高い位置で2つ結んであげて、こうしたらウサギの耳と赤い瞳で可愛いウサギにそっくりだよ!と笑った。リエナは嬉しかった。リエナは他の園から移ってきたのだが、そこで養子縁組が一度行われたけれど、静かに何を考えているかわからない子だと言われて戻されたらしい。イーデルはこれからリエナと自分は親友だよと声をかけた。

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ある日、カシウス公爵が騎士を連れて園へやってくる。亡くなった妻と親しかった孤児を引き取りたいと。イーデルは公爵に、公爵夫人がとても良い人だったと話しかけた。他の子どもたちもそれぞれ公爵夫人にしてもらったことを話す間、リエナは見当たらなかった。公爵はイーデルに亡き妻と親しかった印象を感じたと話し、自分の娘になってくれないかと頼んだ。イーデルは実母が迎えにくるはずだから公爵の娘にはなれない、と断るのだった。
イーデルの母親は園の前にイーデルを置いていき、そのうち迎えにくると話していたのだ。園長からそれを聞いた公爵は、実母が迎えにくるまで家に来てくれと話す。妻が亡くなってから、家族に笑顔が消えて、息子たちも沈んでいるからと。イーデルははっきりと自分は夫人の代わりにはなれないと言ってから、夫人の話をする。公爵はどんな困難があろうとも乗り越える人だと言っていて、いつも公爵や息子たちの自慢をしていたと。公爵はイーデルを後援して、アカデミーに行かせたいと申し出た。
夜。イーデルが眠る横でリエナがつぶやいていた。自分だったらカシウス公爵からの養子縁組の申し出を断ったりしない・・・。

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シスコン夫と離婚します89話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

リエナ。それはあなたとは関係ないことだよ

どうしてほしいの?

何かが始まるのかな

これは1回め?あなたが捨てたカシウスじゃない?って夢で言っていたよね

リエナは1回めから利己的な子供で、2回めに至っては悪意まである

リエナはイーデルのように明るく優しいふりをすることにしたのかな

養子縁組ではなくスポンサーだったのですね

わたしの感想◎イーデルはかなり賢くて明るい子供だったみたい

まとめ

シスコン夫と離婚します! あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました

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