※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください
kakaoで人気の小説原作の漫画「マロン侯爵」日本ではピッコマで、「悪女ですが追放先で幸せに暮らします」という題名で連載されています。大変面白く、注目している漫画ですので紹介します。
文 hound
他の作品「優しいあなたを守る方法」 優しいあなたを守る方法は、コミック3巻まで発行されている人気漫画です。)
絵 enuhasu(天の川)
原作 JAYA
他の作品「悪しき侍女たち」、「エボニー」
悪女ですが追放先で幸せに暮らします45話あらすじ
マロン領地――汚染地帯と呼ばれる死の地であり、ヘイリーの家がある場所。原作小説ではこの場所でヘイリーの死によって数多くの悪魔が自然発生した。しかし今回はヘイリーが生きている。心臓が共鳴して脈打っているのに、なぜ数百、数千もの悪魔が現れるというのか。ヘイリーはマリスの言葉に呆然とした。
一ヶ月前、汚染地帯近くの閉鎖された墓地で、マリスとアスタは調査報告を受けていた。遺体198体のうち146体は汚染されたまま死亡した聖騎士で、汚染されていない遺体のほとんどは身体を拘束された状態で心臓を刺されていた。悪魔化に失敗した者たちの埋葬地だった。行き倒れ用の墓地という名目は、汚染地帯の隣接地に墓地を作るための目くらましにすぎなかった。
マリスはアスタの出身孤児院から始めてエニフ内全域の調査を開始し、教区が空席だった隙に教団支援の養護施設を同時に急襲、過去20年間の記録を奪い関係者を尋問した。その結果、教団は養護施設を通じて神聖力やマナを持つ子供だけを選別し、幼いうちに連れ去って忠実な兵士として育て上げていたことが判明した。
アスタは精霊使いであることを隠し通したから免れ、ヘイリーはアカデミーの要請があったから抜け出せた。だが大半の子供たちにそんな幸運はなく、数十年にわたり連れ去られた子供は5,000人にのぼった。教団が作り上げた偽の聖騎士は少なくとも数百、多ければ数千。その武力だけで三つの王国を滅ぼすことも可能だとマリスは推測した。
マリスは三カ国が連合を組んで教団を阻止すべきだと主張したが、ヘイリーは不可能だと返した。
詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!
悪女ですが追放先で幸せに暮らします45話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

このレベルだともう「根っこ」がヒーローでしょ

マリスが見たくて速攻で飛んできたけど、結局のところ本命は根っこだわ…。ラストのコマ見て泣いた

尊い、尊すぎる

王太子妃 <<<<< 根っこ

あったかい、あったかすぎる。幸せだ

あ〜〜、ちっこいくせに気は強いし可愛いし、おまけに思慮深いなんて……。根っこみたいな家族が欲しい。ローズマリーも育てなきゃなのに

ライカールトが……出てこなかった……。次のお話ください〜

あんな安定感のある彼氏、私も羨ましい……。私にも100年ものの根っこを……私にも……

あんたたちは本当に最高の家族だよ…

忘れないで。正妻の根っこの下に、雑魚たち、玉面魔鬼、そしてナイスバディがいることを。

「自分の家族だ」って言った時、涙がこぼれそうになった…

根っこの魔気が解けたら王子様に変身するんですか?

王太子はヘイリーに好感があるから、王太子妃の座もあげるって言ってるんでしょ

やっぱり男主は根っこ……。ライカールトとマリス、それ以外の連中は勝手に側室の座を争うがよい……

なんだかすごく切ない。本格的に悪魔のストーリーが始まったら、もう見られなくなる光景だからかな……
わたしの感想◎すごく平和で穏やかに暮らしているけれど、ヘイリーは優しいから他の人を放ってはおけないよね
まとめ
悪女ですが追放先で幸せに暮らします あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました
46話
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