※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください
ピッコマ大人気ノベル「主人公の養女になりました」全話(外伝含む)あらすじ、口コミ、感想。読んだ感想をみなさんに一緒に楽しんでいただきたいと思い、作成しました。韓国webサイトで読破。少しずつ上げていきます。
「想像もできなかった令嬢の人生」のlatineさん原作のノベル『主人公の養女になりました』漫画では、ttonaさんが絵を担当。素敵な世界を描いてくれています。
主人公の養女になりましたノベル102話(漫画99話〜100話)あらすじ
ルペが驚いて大声を出しかけた瞬間、フェリオがパンを投げて口に命中させた。ルペは倒れ、レオニエは無言でうなずいてデザートに目を向けた。
食事の続きはリビングで行われた。使用人は入れず、レオニエは黒いライオンのぬいぐるみを抱いてフェリオとルペの間に座り、お父さんが二人いるみたいだとふざけたが、二人は反応しなかった。
ルペは震える声で皇女が女性ではないのかと確認した。フェリオはレオニエにどうして分かったのかと尋ねた。レオニエはあの骨格はどう見ても男だ、自分の得意分野だと胸を張った。フェリオは舌を巻きつつも、服の上から性別を見分ける境地に達した娘に頭痛を覚えた。
フェリオは皇女の秘密を知った経緯について沈黙を守った。レオニエが知るとまずいのかと尋ねると、まずくはないが面倒になると答えた。面倒なら関わらないとレオニエが身を引き、話はそこまでとなった。
ルペが夜勤に戻り、フェリオはレオニエの手をつないで部屋へ連れていった。以前は腰をかがめていたのに、今はかがめずに済むことに気づいた。背が伸びたのだ。嬉しくも寂しい複雑な感情が湧いた。がりがりに痩せていた頃を思い出すと地下監獄にいる孤児院の者たちをあの世に送りたくなるが、小さかった子が成長していくのは寂しくもあった。
レオニエは大きくなったことが嬉しくて、冬物が着られないかもと跳びはねていた。その姿を見て、元気に育ってくれれば十分だとフェリオは思い、北部に戻る前に冬物を注文しようと決めた。
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主人公の養女になりましたノベル102話(漫画99話〜100話)レビューまとめ

レオ、私は本当にあなたが骨格だけ見て区別したのだと思っていました

皇女と親しくなりたい理由が・・・筋肉

ナムジュがその時に女装した皇子だと少し困りますね

過度でもなくあまりにも軽くもなく、子育てが適度で丁度良い

筋肉ちゃんちゃんの銀髪イケメンがレオの相手か・・・いいね!

孤児院・・・噛んでしまえ!

レオは大きな未来を見つめています

永遠に苦しむ孤児院先生

孤児院で生き残ったのが奇跡ですね

境地に多様な変態性
わたしの感想◎ひたすら幸せそうなベッドでのフェリオとレオニエのやりとりからのレオニエの孤児院での過酷な思い出。ほんとに孤児院の大人に怒りがこみ上げるよ
まとめ
主人公の養女になりました あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました
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