残された余命を楽しんだだけなのに 漫画 49話あらすじ&韓国原作漫画レビュー、感想

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残された余命を楽しんだだけなのに
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

作画DARAK、原作Dana、ピッコマで連載中の「残された余命を楽しんだだけなのに」韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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残された余命を楽しんだだけなのに49話あらすじ

ルサリンは気付くと、右手が問題ないことを確認した。そこで、ラーテルにやられたのは夢だったに違いないと思った。書いた原稿は破かれ、防犯用映像も壊され、マイケルは倒れていたが、それらは泥棒の仕業だろうと。気を取り直して原稿のコピーを取り出そうとしたところ、そこにコピーは無く、ラーちゃんからの警告文があった。

翌朝。イザベルの体はまだ本調子ではなかった。ビアトン卿が来客中と聞いて、そちらへ向かう。イザベルは向かう途中に頭痛を感じたが、あまり気にかけずに庭園へと急いだ。庭園には見慣れない南国の植物たちがたくさん植えられていた。

急に木が横たわっているのを感じたかと思うと、木が横たわっているのではなく、自分が倒れかけていることにイザベルは気がついた。見慣れぬ黒髪の少年が床につく前に支えてくれる。めまいがして、イザベルは少年の顔がよく見えなかった。初めてとは思えない親しみやすさに、少年の言う言葉を素直に聞き、手を繋いで連れて行ってもらうことにする。

名前を名乗らない少年は、ビアトン卿のもとへ到着すると、姿を消した。

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残された余命を楽しんだだけなのに49話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

はっ!うちのラーちゃんが人の姿でイザベルを訪ねた

あの記者、運がいいね。イザベルじゃなかったら、手も枝じゃなくて、ただ首が飛んでいっただろうに

わたしの名前はラーちゃんだよ。なんで話せないの〜〜〜

人に戻っても記憶が残っている???

顔!見たい!

皇女様なのに、あまりにも警戒心無く歩き回りすぎでは・・・

わたしの感想◎記者はこれで引き下がるのかな?

まとめ

残された余命を楽しんだだけなのに あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました

48話

50話

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