※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください
ピッコマ大人気ノベル「主人公の養女になりました」全話(外伝含む)あらすじ、口コミ、感想。読んだ感想をみなさんに一緒に楽しんでいただきたいと思い、作成しました。韓国webサイトで読破。少しずつ上げていきます。
「想像もできなかった令嬢の人生」のlatineさん原作のノベル『主人公の養女になりました』漫画では、ttonaさんが絵を担当。素敵な世界を描いてくれています。
主人公の養女になりました ノベル106話(漫画102〜103話)あらすじ
お仕置きにお尻をたたいてほしいというレオニエに、フェリオはふざけるから気を遣っているのだと優しく微笑んだ。レオニエはやっぱりムカつくと思った。
お茶会の感想を書いた宿題を提出すると、フェリオは何を感じたかと尋ねた。レオニエの答えはお金だった。いちいち許可をもらって費用を使うのが面倒だったと。フェリオは後継者教育を急ぐつもりはなかったが、賢く大人びたレオニエのレベルに合わせてやらせてみたのだ。出来栄えは期待以上だった。子供らしければやらせなかったとフェリオがつぶやくと、レオニエは無駄な努力だったとふてくされ、遊んで暮らすのが夢だと訴えた。
その夢は自分の娘になった時点で終わっていると返すフェリオに、結婚して子供を持てば解決する、嫌なら養子でもいい、以前お父さんもそう言ったでしょうとレオニエは切り返した。フェリオは自分の過去の発言にショックを受けた。
レオニエは原作でフェリオがいかにモテるかを知っていたが、法は犯さないし、レオニエを育ててからは女性との関係もなくなっていた。お父さんは健全なほうだと力強く励まされたフェリオは、かえって惨めな気持ちになった。娘に過去を語られると自分が汚らわしく感じ、父親の資格があるのかと真剣に悩み始めた。
レオニエを夕飯に誘おうとしたが、フェリオはレオニエを担いで部屋の外に出し、ドアを閉めた。食欲がないとドア越しに告げるだけで、何を言っても出てこなかった。レオニエが北部にいつ戻るのかと尋ねると、2日後だと返事があった。そんな大事なことは顔を見て言ってよとドアを蹴っても、フェリオは出てこなかった。
4ヶ月。レオニエが北部を離れて西部と首都に滞在した期間だった。
詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!
主人公の養女になりました ノベル106話(漫画102〜103話)レビューまとめ

ドアを叩きながら、雪だるまを作ろ〜と言うレオ、かわいい

風通し魔法の帽子、欲しい!

「黒い猛獣のバリア」全年齢小説なんだ・・・

パパ・・泣く?お父さん!泣くの?

うわー

レオは冬が寒い北部で・・・夏は暑い首都で過ごすの?

女性と交際していたのは驚きだ

お父さん!何が起こったのですか!

フェリオはきれい!ゴミ皇帝に比べると!ガーン!!
わたしの感想◎レオニエの心の描写がとても丁寧で、ロパンとかファンタジーではなく、児童文学小説を読んでいるみたい
まとめ
主人公の養女になりました あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました
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