転生した英雄はアカデミーの優等生 漫画(SMARTOON版)第51話あらすじとレビュー

※ 当サイトではアフィリエイト広告を利用しています

転生した英雄はアカデミーの優等生
スポンサーリンク

※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

ピッコマで連載中「転生した英雄はアカデミーの優等生」、韓国kakaoではノベルと漫画が連載中です。

ここでは、漫画のレビューを紹介します。ほかの話が見たい方は下をクリック。

韓国語からの翻訳の部分もあります。なので細かい間違いはご容赦ください。名前ですが、日本語名がわかる登場人物はなるべく日本語にしていますが、わからない場合は韓国語読みのままにしています。あとで修正が入るかもしれません。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

転生した英雄はアカデミーの優等生51話あらすじ

ハーリンド教授とヘルディウム教授、ルーンが駆けつけてきた。ヘルディウムにヒーロレコードの欠片を渡す。そして、ラウタもいたことを伝えた。

修学旅行最終日、教授同士で挨拶をしている。ルニアは、次はあんたより強くなってるからね!と言ってくる。そしてエイランはセイルン学園に戻ることにしていた。ルメルンの学生たちは、ゲートに入り、エルフの国をあとにした。

羽を2つ手に入れた妖精のキルアンは、フェニックスのフィオラに攻撃しているところをレオにみつかり、羽を掴まれた。ちょっと見てないとすぐこれだ、また羽をむしるぞ。すると、フィオラが人間の少女の姿に変身魔法(ポリモーフ)して、挨拶してきた。キルアンの力でできたらしい。ママのところに行ってこの姿を見せたいという。フィオラをキルアンと一緒にゲートを作って送ってあげた。

静かになったのでレオはこれまでのことを考えていた。
ベルキアで見つけたヒーローレコードと短剣は一旦セイルンに任せた。
ルメルンでは魔物の女王シラトゥナ、セイルンでは死霊王ヘルカイザーが動いていた
つまり、タルタロスが大英雄の記録を消していることが判明した。
セイルンにラウタという裏切り者がいた。ルメルンにも必ず裏切り者がいる。はやく、見つけねば!

ルメルンアカデミー大講堂。次の行事、学科対抗戦のために集まっていたのだ。生徒たちは学科ごとに並べられていた。ルメルンアカデミーでは、毎年学年ごとに最高の学科を選んでいて、学科対抗戦はその中で大きな位置を占めていた。

対抗戦に向けて、各学科に先輩のが特別に指導者として、つくことになっていた。

魔法学科五年生トルア・ヤン。君たちの論文はすべて読んだが、君たちは魔法使いとして平凡だと思う。
騎士学科五年生リ・ザムア。騎士とは己の肉体でずべての苦難を乗り越えるもののことだ。対抗戦まで共に訓練しよう!
召喚学科ウルタ・レグディション。召喚士に必要な能力を知ってるかい。それは愛だよ。

レオだけ皆と違うどの学科でもないところに立っていた。ここは、オールクラスの場所ですよ

スポンサーリンク

転生した英雄はアカデミーの優等生51話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

「ここはオールクラスの場所ですが」かっこいい!

あ、そうだね。オールクラスだった

フィオラが鳥の姿の時は完全に赤ちゃんみたいだけど、人間型はもっと年上に見えるね

フィオラは本当に人型とフェニックスモードとマッチできない

絵柄がとてもきれい

フィオラ可愛いね。いや、鳥の時はトントンだから、子供がちょっとポンポンしたりして、暖かいのがひたすら可愛かったのに人間フォームはどうして礼儀正しくてフォーマルで可愛いの。ギャップ萌えって何なの

私がいじめられるのではなく私が全校生に勝つのです。

私の感想◎エルフ国編が終わって、次は学科対抗戦ですね。レオは一人で戦うのでしょうか。また途中で邪魔が入らないで、ちゃんと対抗戦ができるとよいですが。

リンク

各話一覧表

第50話

第52話

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました