残された余命を楽しんだだけなのに 漫画58話あらすじ&韓国原作漫画レビュー、感想

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残された余命を楽しんだだけなのに
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

作画DARAK、原作Dana、ピッコマで連載中の「残された余命を楽しんだだけなのに」韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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残された余命を楽しんだだけなのに58話あらすじ

朝、宝石商が確認したところ、かなりの量のダイヤモンドが生産されていた。宝石商にはダイヤモンドの量が増減する理屈がまったくわからなかった。通常、ダイヤモンドの原石はジルデル王国を通して輸入しているのだが、王国で土砂崩れや地震が頻繁に発生したことで、供給が遅れていた。そのタイミングでロスイルドが原石の価格を大幅に引き上げたため、ダイヤモンドが品薄で困っている、と宝石商は話し、少しプロポーズ石のダイヤモンドを分けてほしいと願った。ナルモールはつれなく断った。

その頃、ジルデル王国。イザベルはレイナ・ロスイルドの自慢話につきあわされていた。自分がジルデル王国にいる理由をレイナに話したくないイザベル。そこへナルモールが現れ、二人の前で盛大に転んだ。大きく輝くダイヤモンドが転がる。レイナは、ナルモールのダイヤモンドを模造品と決めつけた。ナルモールは腹がたったが、ここは冷静に対応すべく立ち上がった。

レイナに、ダイヤモンドは最高級品であるほど光がより澄んでいて透明であることを知っているか尋ねる。その指にはめている青いダイヤモンドは、品質よりも好みを優先されているのですね、とナルモールが口にするとレイナは顔を真っ赤にして去っていった。

翌日。イザベルとミカエルはカマンに会うため、ベースキャンプへと向かった。イザベルはカマンの最期だけを原作で知っていた。ヴィロティアン王家最後の生き残りとして、アルンと対峙して、壮絶な最期を迎えた瞬間を。

ジルデル王国の勲章がないため、二人は入口で止められた。ミカエルが強引に入ろうとすると、背後から声がする。銀髪に黒い騎士服を身にまとったカマンだった。カマンを見るなり、ミカエルは剣を抜いて、カマンに切りかかった。カマンはすぐに自らの剣で受け止めた。

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残された余命を楽しんだだけなのに58話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

カマン、久しぶりだね。すごく大きくなったね

ミハイル、カマン兄さん、会った瞬間に対決するんだね

あ!!!カマン、かっこいいです!

どうしてカマンは二人に似ていないのですか?銀髪だなんて、誰に似ているのですか?

やっとお兄さんに会えた!

子どもたちは喧嘩しながら大きくなるんだ

わたしの感想◎ナルモール、宝石商の話、ちょっと聞いてあげればいいのに。なぜイザベル信者はイザベル以外には皆冷たいのか。嫉妬なのか

まとめ

残された余命を楽しんだだけなのに あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました

57話

59話

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