※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで連載中「転生した英雄はアカデミーの優等生」、韓国kakaoではノベルと漫画が連載中です。
ここでは、漫画のレビューを紹介します。ほかの話が見たい方は下をクリック。
韓国語からの翻訳の部分もあります。なので細かい間違いはご容赦ください。名前ですが、日本語名がわかる登場人物はなるべく日本語にしていますが、わからない場合は韓国語読みのままにしています。あとで修正が入るかもしれません。
転生した英雄はアカデミーの優等生70話あらすじ
競技場の中央で、ベルガ教官が係員に英雄世界を解除できないかと迫る中、ユラ教授とアイン教授が現れた。二人はルメルンでも不穏な事件が続いており、今回の件に自校の生徒が関わっていると告げた。
その時、壇上の石板が光り出した。英雄の世界が攻略されたことを示す反応だった。光の中からアルとカインが戻り、アルはベルガと抱き合い、アルオンの世界を攻略したと報告した。
その時、カイルがポケットのペンダントに気づいた。なんとそこには、エルシーが封じ込められていた。
ユラ教授はカイルの正体を見抜いた。魔法で姿を変えていた彼の耳を掴み、ルメルン一年生代表のレオ・フローブだと暴露した。アルは驚愕した。
その後レオはプローブ家に戻り、訪ねてきた同級生チェルシーにアゾニアの入学式で英雄の世界が攻略された経緯を、自分が関わったことを伏せながら話した。
深夜、一人になったレオはペンダントからエルシーを呼び出し、彼女が5000年後の未来に来たこと、自分がかつて英雄カイルであったことを打ち明けた。星明かりに驚くエルシーに、レオはエレボスもタルタロスもまだ完全には滅びていないと告げた。エルシーは共に歩む運命を受け入れた。
翌朝、庭でチェルシーがレオの母レイナとお茶をしていると、なんとそこに現れたのはーーー
詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!
転生した英雄はアカデミーの優等生70話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

この作画、本当になんていうか特有の何かが…わぁ。

絵柄が本当に童話みたい。演出がまさに童話のように美しい……

エルシーがやってきて涙を流すのは、どういう意味なんだろう…たぶん、喜びよりは切なさなのかも。

あぁ、最近の絵がすごく綺麗。

演出がマジで好み。

チェルシー、義理の母(予定)に挨拶しに来た。メモ。

楽しんだけど…なんだろう、もうすぐ2部完結で休載になりそうな予感がする。

早くウェブトゥーンで完結まで全部見たい。そうなるには時間がかかるんだろうな(泣)(でも、作者様、無理はしないでくださいね)

チェルシー可愛い。

レオの家に全員集合かな

もう顔合わせに来たの?

わぁ、演出と作画が神がかってる。

ボリュームがすごい…作者さんの手首は大丈夫なのかな…

あはは、でもの「どなたですか」って言ってるの、めっちゃ面白いんだけど。

家に遊びに来たチェルシー、可愛すぎる

また一週間も待てっていうの?

チェルシー、もう(レオの家族に)気に入られようとしてるの?

あぁ、神様。どうしてウェブトゥーンを週一回という設定にしたのですか…せめて週二回にしてくれたらどれほど良かったか。

とても素敵な絵です、本当に気に入りました 。特にチェルシーが本当に、本当に可愛くて綺麗です。
私の感想◎アゾニア編は終わりましたね。最終決戦にはアルも合流するのでしょうか。
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