※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで大人気漫画「邪魔者に転生してしまいました」
死に戻りファンタジー。聖女候補だった私は策略で、ライバル聖女のディアナ毒殺の罪を着せられ、公爵家を没落させて死に至る。その瞬間、小説の中の悪役に憑依していたことに気がついた。目を覚ますと5歳の私に戻ってる!!もう一度、人生やり直せるかな!?原作からどんどんそれていってしまうけど大丈夫!?
ぜひおすすめです。
原作:Gwon Gyeoeul先生『悪役のエンディングは死のみ』・『クリアしないと死ぬゲームに閉じ込められました』
絵:YANGYONG先生
脚色:4wisdomteeth先生『黒幕婚約者が私の幸せを邪魔する』
脚色:Molts先生『私に惚れた世界観強者に気をつけて』・『男主人公がいなくても大丈夫』
韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。
漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。各話一覧表は以下のリンクから
邪魔者に転生してしまいました77話あらすじ
戸惑うベルゼの手からククッキーは床に降り立ち、自分が悪であったならベルゼを蔑ろにする者たちを生かしてはおかないと告げ、ヒョウを殺そうとしたのはディアナだと指摘した。ディアナは慌てて否定したが、その瞬間ククッキーはただのぬいぐるみに戻ってしまった。
ベルゼは何度呼びかけても反応しないククッキーに不安を覚えた。バレロッテ侯爵は悪霊に取り憑かれた証拠だと騒ぎ立て、ベルゼを捕らえろと叫んだ。そこへセジャール皇太子とともにエドウィンが現れ、ベルゼに気がつくと名を叫びながらエドウィンが必死で駆け寄ってきた。
ディアナは調査のため神殿へ送られ、ヒョウは捕獲された。エドウィンが保証人となり皇太子が収拾してくれたおかげで、事態はあっさり解決した。
ベルゼが負傷者の治療を終えてサロンに戻ると、エドウィンはかなり苛立っていた。恩を忘れた人間たちをなぜ治療するのかと問い、暴れるヒョウに向かって飛び出した無謀さを叱った。ベルゼが謝ると、エドウィンは謝罪がほしいのではなく心配しているのだと伝えた。ベルゼは頬を赤らめてうつむいた。心配してくれているのが、その目に溢れていたから。
エドウィンはディアナが異教徒だと確信したものの、証拠集めの見通しが立たず先が見えなかったが、迷いなく駆けてきてくれたエドウィンを見て頭が整理できたと感じた。目的はもう決まっている。怖くても真実を伝えなければならない。
ベルゼは勇気を出すことにした。
詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!
邪魔者に転生してしまいました77話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

ちょっと、前世の記憶どこいったの。 ずっと好きだったじゃん

ベルベが治癒眼の存在を初めて話した相手がエディで……ベルゼにとって一番大きな存在はエディなんだ……

もう、やっと気づいたの?

それにしても、ベルゼが治癒案について話してくれて本当によかった。その相手がエディだったから、なおさら嬉しい!

うん、好きだよ

この際だから、正直に話し合ってみなよ〜〜〜

あー、もうめちゃくちゃ面白い。みんなもっとやっちゃって!

その通りだよ、この鈍感さん。

エディはロンじゃないんだから、ハーマイオニーみたいに決まったヒロインなんていないんだよ

好きなんだよ……そうだよ……。

エディはベルゼのことを……狂おしいほど愛してるはず!!……絶対に!!

「お前、本当はそんな奴じゃないだろ!本当はそんな奴じゃないはずだ!!」エドウィンが言った

あの状況で私だけを見て駆け寄ってくる男の人……最高すぎるんですけど
わたしの感想◎バレロッテ侯爵、ほんとにたち悪い。エドウィンが来てくれてよかった
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78話
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