残された余命を楽しんだだけなのに 漫画60話あらすじ&韓国原作漫画レビュー、感想

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残された余命を楽しんだだけなのに
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

作画DARAK、原作Dana、ピッコマで連載中の「残された余命を楽しんだだけなのに」韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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残された余命を楽しんだだけなのに60話あらすじ

今日一日でいいから一緒にいてほしいと母にすがるカマンに、皇后は忙しさと謝罪を口にして去っていった。皇后に見せようと持ってきた日記を手にしたままうなだれているところへ、父がやってきた。父はもう遅いから休むようにと告げ、去っていった。

侍女に、せめてこの日記だけでも読んでくれるように、皇后に渡すことを願うカマン。侍女は、皇后は今日も3時間しか休めなかったほどなので、日記を読む時間はないだろうと言い、日記を受け取らなかった。

カマンは寝室で一人膝を抱え、悲しみに耐えた。

当時、皇家は対外的には魔法連邦と、対内的には剣林院(けんりんいん)と激しく対立していた。それはそのまま、七王国との関係にも影響を及ぼし、なんと七つの王国のうち四つもの国々と、利権問題を巡って対立することになり、情勢が落ち着かず、皇宮の内外は常に張り詰めた空気に包まれていた。そんな状況で、カマンにできることと言えば、皇子の義務である訓練と学びに励むこと。そうしていれば、いつかは――。父上も、一度くらいは手合わせをしてくれるのではないか、とカマンは考えていた。

ある日、訓練上の端に皇帝が現れた。いよいよか、とカマンは剣を手に取った。・・・しかし、期待は裏切られた。父はそのまま去り、ヴィロティアン皇子として「親の温もり」を求めないことに決めたカマンは日記を燃やした。その後、カマンは剣術の鍛錬を重ね、強くなった。

テントにて。ミハイルはただただよく眠っていた。イザベルはミハイルのカマンへの諦めない心はすばらしいと賞賛した。剣を持つ者は剣で語れて羨ましいとこぼした。イザベルはもう少し、カマンへ近づくことを頑張ってみることにした。キルエンはイザベルに剣の鍛錬を勧めた。イザベルは5日でカマンと対話するための剣術を学ぶことを決める。

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残された余命を楽しんだだけなのに60話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

超ポジティブなイザベル。かっこいい。お兄さんと必ず話してね〜

どんなに忙しくても、子供は傷つきますよ。それでも歪むこと無く、よく育ちました。偉いね

まともに成長してよかったです

大好きな甥っ子が思い出されて、ただただ可愛く見えます

わたしの感想◎大変で忙しいと、日記も読まず、剣を一度も合わせない両親。個人的には理解不能ーかわいそうすぎる

まとめ

残された余命を楽しんだだけなのに あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました

59話

61話

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