残された余命を楽しんだだけなのに 漫画67話(シーズン2最終話)あらすじ&韓国原作漫画レビュー、感想

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残された余命を楽しんだだけなのに
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

作画DARAK、原作Dana、ピッコマで連載中の「残された余命を楽しんだだけなのに」韓国カカオウェブでは、小説版も掲載されています。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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残された余命を楽しんだだけなのに67話(シーズン2最終話)あらすじ

夜、ベッドで寝付けないイザベルはキルエンに、明日カマンが見送りに来てくれるか気にかけたが、出征準備で難しいと聞かされた。代わりに、キルエンが見送ると申し出てくれた。

その夜、カマンは一人で剣を振りながら、ミカエルも皇室を離れるというイザベルの言葉を思い返していた。やがて自分が本当に望むものと進むべき道を悟り、月を見上げた。

翌朝、イザベルはキルエンとの別れを惜しみ、もらった剣を大切にすると約束して馬車に乗った。カマンにきちんとお別れできなかったことだけが心残りだった。

その時、森の中から馬に乗ったカマンが現れ、イザベルは驚いて馬車を止めさせた。カマンは、ヴィロティアン建国に貢献した剣林会の影響力が強すぎることが問題であり、皇子たちの各地での訓練も皇家の結束を妨げるためだと説明した。

その影響から抜け出すには周辺7王国の支持が必要で、自分も軍事力強化とジルデルとの同盟に集中し、家族が一堂に会して食事できる日を迎えたいと語った。

ミカエルに自分のいるキャンプへ来たい理由を尋ね、兄と手合わせしたいという答えにたっぷり稽古してやると頭を撫でた。そしてイザベルには、自分の訓練日誌と業務記録に私見を加えた「日記」を手渡した。イザベルの顔が明るくなり、カマンは照れながら去っていった。

詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!

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残された余命を楽しんだだけなのに67話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

えっ…?最後に出てきた長男お兄様、なんでそんな目つきで見てるの…?

カマンのお話は原作にはなかった内容ですね。でも心が温まる内容で良かったです。ついにセルモンが登場

いや、長男お兄ちゃんに何があったの… 選択式の時はめちゃくちゃ綺麗なヴァンパイアって感じだったのに、今は退廃美が致死量レベルのヴァンパイアみたい…

ちょっと、お兄様なんでこんな悪役みたいに登場するんですか…

そうやっておいて、後でイザベルに毒されるんですよね!!

ちょ〜っと待ってください? うちの超かわいい長男はどこへ行って、目つきのヤバい黒幕が1人来てるんですけど〜??

明かりをつけて。目に悪いよ

長兄、なんだか洗脳されてるっぽいんだけど…

長兄!!!!ヴィラン(悪役)じゃないですよね????私たちの皇女様を……いじめちゃダメですよ!!!

カマン兄様、普段しないような行動をして顔を赤くしながらサッと逃げた方に一票

長兄の状態を確認するために第2話と第3話を読み返した

いや長兄、どんな思春期を過ごしたらそんな退廃的な皇子様になっちゃうんですか…

わたしの感想◎カマンお兄さん、会いに来て良かったね!

まとめ

残された余命を楽しんだだけなのに あらすじと韓国原作漫画レビューをまとめました

66話

68話(シーズン3最初話)

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