悪役のエンディングは死のみ ノベル150話(漫画191〜192話)あらすじ&韓国原作小説レビュー

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悪役のエンディングは死のみ
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

ピッコマで連載中の人気漫画「悪役のエンディングは死のみ」ノベル版のあらすじ、口コミ、感想。読んだ感想をみなさんに楽しんでいただきたいと思い、作成しました(韓国のwebサイトで外伝ゾーンまで読破済み。口コミは韓国におけるレビューになります。少しずつ上げていこうと思います)

ここでは、ノベルの第話のレビューからまとめました。

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悪役のエンディングは死のみ 人物相関図

人物相関図を書いてみました。ご参考に楽しんでください。

悪役のエンディングは死のみ相関図

イオカ帝国世界設定

イオカ帝国:レイラーが犯した罪が魔術師の仕業だと誤解して魔術師を排斥している。

レイラー:レイラー神国の残党。魔術師を根絶し、大陸を支配しようともくろむ集団。

魔術師たちは過去に命がけでレイラーをバルタ国に封印した。魔術師が消えたらレイラーの封印が解かれてしまう。

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悪役のエンディングは死のみノベル150話あらすじ

動揺するイヴォンに、ヴィンターは発見当時の怪我が軽い打撲のみで魔物による傷がないことから、ペネロペの魔法によるがれきで額を負傷したのだろうと指摘した。レイラーという存在が発覚して以降、イヴォンの足取りを再調査し、怪しい点がいくつも見つかった。

ベッキーの魂召喚まで行い、イヴォンが毒を購入させて自作自演を仕掛けた事実も突き止めていた。公爵邸で明らかにしてペネロペの汚名を返上したかったが、召喚術は禁忌であり、何よりペネロペ自身が望んでいないため諦めたという。

イヴォンは泣き顔と無表情が半分ずつ混じった奇怪な表情で取り繕うことをやめ、自分のものを返せとヴィンターに迫った。ヴィンターはかわそうとしたが、その反応がペネロペと同じだと指摘され、屋敷で洗脳されかけたというペネロペの言葉を思い出して目の前が暗くなった。

イヴォンは鏡のかけらを取り出し、頭の中を探ると脅した。しかしヴィンターはそうした事態に備えており、洗脳はとうに解けていること、残っている感情は嫌悪だけだとはっきり告げた。するとイヴォンは、実は鏡のかけらがなくても洗脳は可能で、かけらはむしろ相手の脳を壊さないための抑制具なのだと明かし、鋭い爪でヴィンターに触れた。だがヴィンターが身につけていた古代魔術師の指輪がイヴォンの手を焼き、攻撃は失敗した。

ヴィンターは最後にイヴォンを説得しようとした。ひもじい子供たちを心配していた姿のすべてが嘘だとは思いたくなかった。しかしイヴォンは、かつてヴィンターが自分を愛して信念も義務も捨て、死ぬまで魔力を捧げると誓ったのだと語り始めた。その後ヴィンターが裏切って時間を巻き戻したせいで、世界が手に入る瞬間に過去に連れ戻されたのだと。今回はより慎重にしたのにペネロペのせいで台無しになったと恨み言を吐いた。

詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!

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悪役のエンディングは死のみノベル150話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

ヴィンターはいつも優しすぎる。死なないでください。必ず生きて!

ヴィンター・・・。レイラーについて誰よりもよく知っているのに、最後までイヴォンに良心があると思うなんて。ぺぺを執拗に疑ったくせに!!

ああ、ヴィンター、デッドフラグなのかと思ったけど、アーティファクトがあって良し!と思ったのですが・・・

ラオン?洗脳は解けていなかったの?

怖いシーンはないけど、ただとても涼しくて不気味です

これは、イヴォンがハードモードかもしれない

本当に悪役が強い話だなあ

あんなに準備したのに、人質がいるなんて、くうううう

ぺぺがどれほど寂しい戦いをしたことだろうか。好感度を上げようとしても殺されて、仲良くなってもイヴォンに奪われて殺されて

ヴィンターは少し生かしてください!かわりにあの・・・他の男主人公を

ラオンはずっと捕まっていたんだって・・・?これが一番衝撃だ

わたしの感想◎今回は大丈夫だ!と思ったのに、ラオンが・・・。鏡がイヴォンの手に渡ったら、いろんな人の死亡率があがっちゃうよ〜

まとめ

悪役のエンディングは死のみ ノベル話のレビューをまとめました

ノベル各話一覧表

ノベル149話レビュー

ノベル151話レビュー

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