※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで連載中の人気漫画「悪役のエンディングは死のみ」ノベル版のあらすじ、口コミ、感想。読んだ感想をみなさんに楽しんでいただきたいと思い、作成しました(韓国のwebサイトで外伝ゾーンまで読破済み。口コミは韓国におけるレビューになります。少しずつ上げていこうと思います)
ここでは、ノベルの第192話のレビューからまとめました。
悪役のエンディングは死のみ 人物相関図
人物相関図を書いてみました。ご参考に楽しんでください。

イオカ帝国世界設定
イオカ帝国:レイラーが犯した罪が魔術師の仕業だと誤解して魔術師を排斥している。
レイラー:レイラー神国の残党。魔術師を根絶し、大陸を支配しようともくろむ集団。
魔術師たちは過去に命がけでレイラーをバルタ国に封印した。魔術師が消えたらレイラーの封印が解かれてしまう。
悪役のエンディングは死のみ192話(外伝24話)あらすじ
カリストを落ち着かせ、結婚すれば自分の評判もカリストにかかっているのだから会議に行くよう促した。結婚する気はあるのかと拗ねる彼に、もちろんだ、あと少しで会えるから仕事を頑張ってほしいと伝え、愛していますと水晶に口づけして通信を切った。
ボビーが夫の摘んだ野イチゴを届けに来た。先ほどの吐き気がまだ気がかりだったが、野イチゴは問題なく食べられた。昨日のスープが腐っていたようだと伝えるとボビーは驚いて厨房に走り、味を確かめたが異常はなかった。しかし鍋を覗き込んだ瞬間、再び吐き気がこみ上げトイレに駆け込んだ。何も出てこなかったが、ふらつきながら部屋に戻った。
足を踏み鳴らしているボビーと目が合った。彼女の視線は私のお腹に向いていた。違うと叫んだが、突然一ヶ月前の出来事が蘇った。カリストの28歳の誕生日、彼はやけに輝いていて、貴族たちが娘を次々と挨拶させるのに嫉妬し、シャンパンを飲みすぎて泥酔した私は、止めるカリストに勢いよく襲いかかったのだ。結婚まで子供は作らないと合意し避妊を徹底していたのに。
ふらつく私をボビーが支えた。妊娠を確認するため馬車でホルテへ行き魔道具を買おうとしたが、往復に数日かかる。ジンの移動魔法なら早いが、彼は皇帝の忠実なしもべであり、この事実を隠すべき相手の筆頭だった。ボビーが村に伝わる伝統的な確認方法を教えてくれた。月影の花という岩間に育つ野生の花の実は渋くて普通の人はすぐ吐き出すが、つわりのある妊婦には酸っぱくておいしく感じるという。
夜、満月を確認してそっと宿舎を抜け出し、発掘現場近くの崖へ向かった。
詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!
悪役のエンディングは死のみ192話(外伝24話)レビューまとめ

服を引き裂く・・・

ぺぺが止めるカリストを襲う・・・

いや、ぺぺのお父さん。誕生日だけは祝ってあげたくないと不参加だったのすごく面白い

ぺぺは酒に酔うと、カリストよりももっと暴走しますね

カリストに赤ちゃんがいると伝えるときの反応気になる〜

なるほどカリストは28歳か・・たしかにあの世界で皇帝が28で子供もいなければ狙われるかもね

いや、ちょっと酔っ払いのシーンは私も恥ずかしくなっちゃいましたよ。
わたしの感想◎カリストとペネロペのやきもちのシーンが本当に二人らしくて、面白い。まさかペネロペが襲っちゃうなんてねえ。
まとめ
悪役のエンディングは死のみ ノベル話のレビューをまとめました
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