悪役のエンディングは死のみ ノベル146話(漫画187話〜188話)あらすじ&韓国原作小説レビュー

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悪役のエンディングは死のみ
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※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

ピッコマで連載中の人気漫画「悪役のエンディングは死のみ」ノベル版のあらすじ、口コミ、感想。読んだ感想をみなさんに楽しんでいただきたいと思い、作成しました(韓国のwebサイトで外伝ゾーンまで読破済み。口コミは韓国におけるレビューになります。少しずつ上げていこうと思います)

ここでは、ノベルの第話のレビューからまとめました。

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悪役のエンディングは死のみ 人物相関図

人物相関図を書いてみました。ご参考に楽しんでください。

悪役のエンディングは死のみ相関図

イオカ帝国世界設定

イオカ帝国:レイラーが犯した罪が魔術師の仕業だと誤解して魔術師を排斥している。

レイラー:レイラー神国の残党。魔術師を根絶し、大陸を支配しようともくろむ集団。

魔術師たちは過去に命がけでレイラーをバルタ国に封印した。魔術師が消えたらレイラーの封印が解かれてしまう。

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悪役のエンディングは死のみノベル146話あらすじ

カリストは皇宮魔術師にペネロペを託そうとしたが、上空からの矢の攻撃が続く中、ペネロペはその場を離れられなかった。皆を助けたくて覚えている呪文を唱えてみたが、鏡棒は反応しなかった。

突然射撃が止まり、魔物の群れが二手に分かれた。火を噴く魔物が隊列を崩し、隣にいた皇宮魔術師が爪にさらわれた。カリストはペネロペにマントをかぶせて守りながら、襲いかかる魔物を次々と倒した。部下たちも応戦している。

なぜ射撃が止まったのか。片方の軍は上空で待機しており、その意図が読めなかった。その時カリストが避けろと叫んだ。猛スピードで迫る魔物の爪を妖術棒で防ごうとした瞬間、魔物が直前で向きを変え、背後から伸びてきた腕にペネロペは捕らえられた。魔物の背に乗せられ、がっしりとした腕に引き寄せられる。顔を上げると、そこにいたのはイクリスだった。

最後に会った時、イヴォンに洗脳されていた彼は、言われた通り北方へ向かい反乱軍となっていた。放せともがくペネロペに、イクリスはまったく動じなかった。ペネロペのためにやったという彼に自分を言い訳にするなと抗議したが、イクリスは捨てていなくなったペネロペを捜すためにどれほど苦労したかを、悔しそうな声と充血した目で語った。

ペネロペが悲しむと思ってカリストを殺せなかったとまで言った。部下がイクリスを王子と呼び作戦の進行を促したが、今回の肉弾戦への切り替えはペネロペを確保するためのイレギュラーだった。イクリスは作戦中止と撤収を命じた。

詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!

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悪役のエンディングは死のみノベル146話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebでのレビューを見てみましょう。

魔法少女、魔法の棒でイクリスを殴る

実は私の最愛はイクリスだったのですが、カリスト登場の瞬間にカリスト1位になりました

誘拐ストーリーかと思ったらすぐに直接的に脱出!!ナムジュ候補の頭を叩いて逃げ出すなんて、とても好きです

ぺぺは本当に大胆です

「魔法棒」という名前のハンマーだったのか・・・

ヒキガエルは友達になります

何やってるんだ!働け!鏡棒!

システムが何も介入してこない。自力でなんとかするのか!?

イクリスあまり好きじゃなかったけど、「見つけた」というささやきにちょっと素敵、と思ったわたし。どうも悪い男症候群があるみたいです

イクリスの株は潰れたが、投資した私の目は間違っていない・・・

イクリスにぐらついているのは私だけではないようだ

わたしの感想◎ぺぺがさらわれて、ええ〜〜!!イクリス!?って思ったら、魔物から飛び降りて、カリストが飛び上がってキャッチして、すごい!なんか頭の中で浮かんだ映像がすごく壮大!

まとめ

悪役のエンディングは死のみ ノベル話のレビューをまとめました

ノベル各話一覧表

ノベル145話レビュー

ノベル147話レビュー

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