※以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
ピッコマで連載中の人気漫画「悪役のエンディングは死のみ」ノベル版のあらすじ、口コミ、感想。読んだ感想をみなさんに楽しんでいただきたいと思い、作成しました(韓国のwebサイトで外伝ゾーンまで読破済み。口コミは韓国におけるレビューになります。少しずつ上げていこうと思います)
ここでは、ノベルの第話のレビューからまとめました。
悪役のエンディングは死のみ 人物相関図
人物相関図を書いてみました。ご参考に楽しんでください。

イオカ帝国世界設定
イオカ帝国:レイラーが犯した罪が魔術師の仕業だと誤解して魔術師を排斥している。
レイラー:レイラー神国の残党。魔術師を根絶し、大陸を支配しようともくろむ集団。
魔術師たちは過去に命がけでレイラーをバルタ国に封印した。魔術師が消えたらレイラーの封印が解かれてしまう。
悪役のエンディングは死のみノベル143話あらすじ
これからどうすればいいのかとカリストに問うと、決まっている、自分のそばで生きればいいと返された。ペネロペが帰りたい理由を尋ねられ、考えてみると自分でも悩んだ。必死に勉強して首席で入学した大学のこと、幼い頃からの夢だった考古学者のことを語った。カリストは狩猟大会での手際の良さに納得した様子だった。
夢を抱いたきっかけを話した。幼い頃、貧しい母子家庭で週末に行ける場所は無料の市立博物館だけだった。展示物を覚えるほど見て母に話すと、世界で一番賢いと褒めてくれた。その一歩を踏み出したところでこの世界に引きずり込まれ、すべて台無しになった。
カリストは、夢を抱いたきっかけが自分と同じだと呟いた。父が男爵家の娘を溺愛したせいで正気を失った母は、完全無欠の皇帝になれとひたすら囁いていた。最も高い地位に上りつめてこの国をめちゃくちゃにしてやろうと思っていたが、ペネロペに会って変わったという。皇太子の座にいれば、ペネロペのやりたいことを邪魔する者が現れないからだと。魔法でも考古学でも全部叶えてやるから、元の世界に戻らずここにいてくれないかと頬に触れた。
ペネロペは理由を尋ねた。すべて終わればここに残る理由はないのに、なぜ心を揺さぶることを言うのかと。カリストは成人式の夜の話をした。自分の言葉を聞いてペネロペがどれほど失望し、どうやって死のうとしたか、この目で見たと。腹が立ったなら毒など飲まず頬を叩けばよかったのにと。そして微笑みながら告げた。愛している、ペネロペ・エカルト。ペネロペが誰であろうとそんなことはどうでもいいと。
詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!
悪役のエンディングは死のみノベル143話レビューまとめ

ぺぺがペネロペ・エカルトでないことなんて、まったく気にしないカリスト

好感度バーは確認できませんが、信じるしかありません!

カリストも自分の話をして、お互いが自分の話をした唯一になる二人

これがぺぺの幸せな選択になるのでしょうか、なんだか私は悲しいです

お互い心から率直になりました

カリストは本当に魅力的です。徐々に少しずつ関係が深まって、お互いの性格に基づく会話と口調。

考古学なら、ここでやる意味があるよ!カリストも支援してくれるし

カリストの告白を聞いて、涙がでました

カリスト、一目惚れだったのにそんなモタモタしていたの

カリストのお父さんがお母さんに愛してるって言ったのに、終わりが良くなかったからカリストは人を信じられなくなったなんて・・・

この世界はぺぺにどうかなあ。地位を狙ってくる貴族もいるし・・・二人で現代に来て、仲良くすごせないかな?

ぺぺが死んだら自分も死のうとまで思っていたなんて、カリスト!
わたしの感想◎カリストが最初の頃から、ただ顔が見たい、話がしたいって思っていたなんてね・・・2%とは・・・
まとめ
悪役のエンディングは死のみ ノベル話のレビューをまとめました
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